ネメシス コリドー。 新テーマ【ネメシス】コリドー単体から超雷竜出せるんだが

遊戯王カード考察:≪ネメシス・コリドー≫このカードの特殊召喚=超雷龍の特殊召喚!色んなテーマに出張できる!

ネメシス コリドー

「ネメシス」デッキの最新優勝デッキレシピ 【ネメシス】デッキの現在までの優勝デッキレシピ等を紹介しています。 大会情報等はIZAZIN様やツイッターの規約情報を元に行わせていただいております。 削除・優勝インタビューを受けてくださる等のご連絡がありましたらコメントにてよろしくお願いします。 【】 1月13日の遊戯王店舗大会の結果です! 優勝:アスクさん 『シナジー研究中です。 対あり!! 』 2位:寝虎さん です。 — こがきゅんたろう KCardgame また、遊戯王 新テーマ「ネメシス」の《ネメシス・アンブレラ》《ネメシス・コリドー》 《ネメシス・フラッグ》《アークネメシス・エスカトス》《アークネメシス・プロートス》を採用したデッキレシピを紹介します。 【更新情報】「Vジャンプニュース」更新! Vジャンプ3月特大号掲載カードを公開! Vジャンプ3月特大号掲載記事:第4回 『ETERNITY CODE(エターニティ・コード)』の収録カードを公開! — 【公式】YU-GI-OH. 各種属性や種族を利用したコンボや展開を行いアドバンテージを稼ぐ出張型デッキの1つです。 現在は除外するコンボカードの活躍と共にサンドラや恐竜デッキなどの出張パーツとして活躍しています。 ETERNITY CODEでカテゴリ化される「ネメシス」と名のついたモンスター群。 属するモンスターは、通常召喚可能な下級モンスターと、レベル11の特殊召喚モンスターに大別される。 「 ネメシスデッキって何?ってお話ですが、このカテゴリーも出張性能が高いテーマになっていて、『属性・種族を統一したデッキメタ』になっています。 ネメシス アークネメシス アーキタイプ 特徴1 汎用性・出張テーマ 特徴2 除外・除外回収・メタ要素あり 特徴3 召喚権で攻める命削り真竜や、リバース・融合で属性を変えつつ動けるシャドールは完全には防げないものの、サンドラや閃刀姫など『属性が統一されてるデッキに打つことで壊滅的な被害を出せる』新規カードとも言えるでしょう。 ネメシスデッキ自身の効果は『種族属性がバラバラ前提なので出張が必須』ではあるものの、属性を崩したデッキや種族がバラバラなデッキであれば簡単に出す事が出来ます。 例を挙げると【閃刀姫】で 《》と《》は交互に使うことでサーチ&サルベージを行いつつ『属性を3つ墓地へ送る事』も出来ます。 種族シナジーやコンボも多く『多数の除外を回収しつつ下級を出すルート』は超強力。 どのデッキにおいても除外してのコンボもあります。 ネメシスデッキ:2020年のコントロールデッキの主流となるか! ネメシスデッキとして動く際には大型の 《アークネメシス・エスカトス》《アークネメシス・プロートス》を手札に加えるのも簡単なのでどういうアドを取るかで考えるのが大事とも言えます。 ネメシスを単独で採用してもよし。 と、便利な一面ばかりなので今後のキーカードとして注目されるとは思います。 実際に採用してもあまり事故にもならないデッキも多いですが・・・一つだけ注意なのはミラーマッチでの採用。 やってる事はデカイ《》みたいな効果なので『属性種族が整ってる場合はある程度整った動きを封じる事に特化している』分、効果等においても種族・属性を動けなくするのと一緒なので自分にも影響が出てしまいます。 各種ネメシスの効果を活かしたロック+展開を目指したいです 【ネメシスデッキ】回し方・展開解説 【ネメシスデッキ】回し方その1:初動展開はばっちり!下級ネメシスが強い! 「で、肝心のネメシスデッキの回し方なのですが『出張パーツという部分もあって『単独で回すという感じでは難しい』んですよね。 重要なのは『ネメシス自身を特殊召喚出来るか』という事。 例えばネメシスデッキで複数の属性を送る手段としては ・隣の芝刈りなどで大量に墓地を肥やす ・閃刀姫の様に『属性を経由したリンク』などを利用する ・ジャンク・スピーダーのような複数を特殊召喚するカードから素材を確保する などなど。 これらを意識しつつ盤面を作るのが大事なのでネメシスデッキ自体のギミックが結構重要視されそうではあるんですが・・・」 「問題なのは『種族・属性」であればリンク4・5までを経由しておけば結構簡単に出てくるってことよね。 「やぁ。 呼んだ?」 特にネメシステーマに関しては他に色々と活用方法があるんだけど、ネメシスデッキ自身で動くコンセプトが結構強力だから『どのデッキも動き方次第』ではあるわね。 HEROデッキやハリファイバーを活用した動きはそうだけど2020年である程度規制がされるキーカードがほぼ確定してる感じがしてるのが何とも言えないんだけどさ」 「うーむ。 確かにそんな感じはありますね。 ネメシス・フラッグや下級モンスターなどの展開も主軸にする事で盤面を強固にすることが出来るばかりか『ディアボと同時採用で盤面にネメシスとHEROが展開される』という悪夢のような布陣まで召喚権を使用せずに動けるようになりました。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 「 ネメシスデッキの初動でもある炎属性のネメシス・フラッグは『真炎の爆発』に対応しているモンスター。 除外するという部分ではラヴァルなどのコストを回収できるという面に加えてネメシスをサーチすることができるので《D-HERO ディアボリックガイ》を簡単に特殊召喚することができます。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 「優秀さという部分では、水属性のアンブレラがレベル2だったらうれしかったんですけどねー 棒 アンブレラの効果は《餅カエル》の効果コストと相性抜群。 今回の深海デッキなどの採用に加えて《餅カエル》や《鬼ガエル》の効果の際に除外されたカード等を回収するとかで役に立ってくれます。 除外されたのはフィッシュボーグ関連を戻すことで持久力がちょっとだけ戻るかな?」 ネメシス・コリドー:サンドラの初動に使える1枚。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 またレベル4故にエクシーズで汎用カードを出せるほかに簡易融合等で合わせてシンクロもしやすいなんていうメリットばかり。 ハリファイバーへつないでおけばサンドラの場合光闇風でちょうど属性も3つになるというメリットがある分ネメシスデッキの出張として使えそうな勢いがあるカードです。 除外されてるネメシスモンスターの回収が若干シナジー的につらいものの、ネメシス間れの動きをサポートしてくれるカードってのもあって有用な1枚ですね。 「と、ネメシスデッキはこの下級3枚の効果を使って様々なデッキの起点にするのがポイントです。 例えば《ディアボリック・ガイ》であれば墓地から除外してデッキから特殊召喚しつつネメシス・フラッグで除外されたディアボリックガイをデッキに戻すという動きを行えば何回もディアボリックガイの効果をリンク素材や融合素材に使いつつ盤面を動かす事が可能です。 除外するという部分で利用するのであれば『サンダー・ドラゴンを使用・除外して超雷獣を出した後にネメシスでデッキに戻して再利用』などもありますね。 除外されてしまって動けなかったカードを軽く回収できてしまうので自分のデッキを1回見直してみると面白いかも。 「いい意味でこのカテゴリーの問題はこのネメシスデッキのコンセプトが最上級モンスターと若干噛み合ってなくて除外をデッキに戻して自身を特殊召喚するけど『結果的にこのカードだけでは種族も属性も増やす事が出来てない』のが課題。 ネメシスの大型二枚の紹介です。 ネメシスの最上級モンスター《》《》の二枚はそれぞれ種族と属性の3種類を除外する事で盤面に出す事が出来るモンスターです。 ネメシスの双方は非常に該当する除外条件を指定して特殊召喚させない効果があるので『非常に強力な制圧布陣を敷く』事が出来ます」 「うーん・・・これだったら上記の下級ネメシスを採用しなくても良い感じかな。 このカードたちにはカードの効果で破壊されなかったりと耐性もあるので、ブラックホールとか激流葬。 破壊効果・起動効果があるカードでは倒されません。 身内的な話ではドランシアとかの効果には強いです。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、属性が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのこのカードは効果では破壊されない。 2 :フィールドのモンスターの属性を1つ宣言して発動できる。 フィールドの宣言した属性のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した属性のモンスターを特殊召喚できない。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、種族が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのこのカードは効果では破壊されない。 2 :フィールドのモンスターの種族を1つ宣言して発動できる。 フィールドの宣言した種族のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した種族のモンスターを特殊召喚できない。 「現状ネメシスの大型を出す方法は数えきれないレベルで存在すると思うので割愛したい所ですが、表側表示のモンスターを除外できるのでコントロール奪取やコントロールを奪うカードのをコストにする事も出来ます。 「ヴァレルロード・ドラゴンとかもそうだけど、『コントロール奪取』した後も使えるし、打点でも行けるし自由すぎる強さよね」 「しかもネメシスデッキでは『種族などを後で宣言しても良い』ので、2の効果を破壊する部分を空打ちできるかどうかにかかってますが、ある程度展開した後に指定してしまえば展開途中で詰まる事もありません。 効果は速攻魔法の死者蘇生のようなカードで『相手ターンに出してしまえば大型ネメシスも自分のターンで使える』というインフレっぷり。 また大型打点を出せるというのもあって『墓地のカードや除外されてるカードネメシス』を出せるので素材として除外されてしまったカードを帰還させたりもできます。 星義の執行者 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚した元々のレベルが11以上のモンスターは、このターン効果を発動できない。 ネメシスデッキの回し方としては「今まで除外されてしまったキーカードを帰還させることで動きやすくなるカード」を多めに採用出来るデッキと組み合わせるといいかもしれません。 ネメシスデッキと相性がいいデッキ:HERO 「ネメシスデッキとの相性の良さという面ではPSYフレームも見逃せない1枚です。 ドライバーが除外されてしまうデメリットを回収できるほかにリンク召喚の素材につなげられることができるというメリットを獲得することができるようになりました。 地味にレベル4のネメシスを採用することで『PSYフレームクロノダイバーデッキ』などのサポートの恩恵を得れたりも出来ます。 現在だと太陽電池メンや、孤高除獣などを採用してる枠をどう調整できるかがカギって感じでしょうか。 ・ネメシスデッキは『デッキ出張が出来る汎用カード』勢ぞろい!• ・除外カードを戻せる有用さが売り!コンボは任せろーバリバリ• ・ネメシス大型は指定する種族が重要。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 属性が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 フィールドの宣言した属性のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した属性のモンスターを特殊召喚できない。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 星義の執行者 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚した元々のレベルが11以上のモンスターは、このターン効果を発動できない。 なんかメリットでもあるのかな?と思って調べてみた内容を載せています。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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今回は新テーマ『ネメシス』についての紹介です。 現在発表されているモンスターは、 レベルが11もある『アークネメシス』が2体 レベル4以下の『ネメシス』が3体 魔法カードが1枚です。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 種族が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのこのカードは効果では破壊されない。 2 :フィールドのモンスターの種族を1つ宣言して発動できる。 フィールドの宣言した種族のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した種族のモンスターを特殊召喚できない。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 属性が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 フィールドの宣言した属性のモンスターを全て破壊する。 次のターン終了時まで、お互いに宣言した属性のモンスターを特殊召喚できない。 それぞれ属性か種族が異なるモンスターを3体除外し特殊召喚できる効果 さらに属性、種族を宣言しそのカードを破壊しお互いに宣言した属性、種族のカードを特殊召喚できなくさせる効果を持っています。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 デッキから「ネメシス・フラッグ」以外の「ネメシス」モンスター1体を手札に加える。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 そのモンスターを手札に加える。 それぞれ除外されているモンスターをデッキに戻し手札から特殊召喚できる効果と デッキ、墓地、除外から『ネメシス』モンスターを手札に加える効果を持っています。 特に『ネメシス・フラッグ』は、初動に必須なので初手にほしいカードですね。 星義の執行者 速攻魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 そのモンスターを特殊召喚する。 この効果で特殊召喚した元々のレベルが11以上のモンスターは、このターン効果を発動できない。 『ネメシス』限定の死者蘇生ですね。 名称ターン1はありますが速攻魔法なので相手のターンにも発動できるのは、強いですね。 それでは、ここで相性の良いカードをご紹介! 『抹殺の指名者』 このカードで、灰流うららなどのカードを除外し相手の動きを封じ 下級『ネメシス』の特殊召喚条件を満たしましょう。 ここで簡単な『ネメシス』の動かし方をご紹介 必要な初手は、『V・HEROヴァイオン』と『ネメシス・フラッグ』 まずは、『V・HEROヴァイオン』を召喚、効果でデッキから 『D・HEROディアボリックガイ』を墓地に送ります。 『D・HEROディアボリックガイ』『V・HEROヴァイオン』でリンク召喚 『リプロドクス』をリンク召喚 墓地の『D・HEROディアボリックガイ』の効果発動『D・HEROディアボリックガイ』を特殊召喚 『D・HEROディアボリックガイ』『ネメシス・フラッグ』を素材に 『プロキシー・ドラゴン』をリンク召喚 墓地の『D・HEROディアボリックガイ』を除外しデッキから『D・HEROディアボリックガイ』を特殊召喚 『プロキシー・ドラゴン』『D・HEROディアボリックガイ』を素材に 『星杯神楽イヴ』をリンク召喚 墓地の『D・HEROディアボリックガイ』『プロキシー・ドラゴン』『ネメシス・フラッグ』を除外し 『アークネメシス・プロートス』を特殊召喚 これで『リプロドクス』のリンク先に『星杯神楽イヴ』が存在しメインモンスターゾーンに『アークネメシス・プロトース』が存在する状態ができました。 『リプロドクス』の効果で『星杯神楽イヴ』の属性が変えられるので『アークネメシス・プロートス』の効果で好きな属性の動きを封じつつ『星杯神楽イヴ』を場に残す事ができます。

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遊戯王テーマ考察:【ネメシス】属性や種族を統一しているテーマの動きを大幅に制限する!

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ネメシスデッキレシピ メイン モンスター ネメシス・フラッグ 3 ネメシス・コリドー 3 ネメシス・アンブレラ 3 アークネメシス・エスカトス 2 アークネメシス・プロートス 1 D-HERO ディアボリックガイ 3 V・HERO ヴァイオン 3 E・HERO エアーマン 2 灰流うらら 2 増殖するG 3 ブラック・マジシャン 1 真紅眼の黒竜 1 海亀壊獣ガメシエル 2 エフェクト・ヴェーラー 3 魔法 ヒーローアライブ 2 増援 1 おろかな埋葬 1 真紅眼融合 1 星義の執行者 1 墓穴の指名者 3 エクストラ 超魔導竜騎士-ドラグーン・オブ・レッドアイズ 1 超雷龍-サンダー・ドラゴン 1 ヴァレルエンド・ドラゴン 1 双穹の騎士アストラム 1 ヴァレルソード・ドラゴン 1 召命の神弓-アポロウーサ 1 トロイメア・フェニックス 1 トロイメア・ケルベロス 1 星杯神楽イヴ 1 セキュリティ・ドラゴン 1 リプロドクス 3 I:Pマスカレーナ 1 捕食植物ヴェルテ・アナコンダ 1 簡単なデッキ紹介 基本的な動きはD-HEROディアボリックガイとネメシス下級モンスターで展開していき、大型リンクモンスターや融合モンスターにアークネメシスモンスターで盤面を制圧していきます デッキの展開・回し方 ディアボリックガイを落としてから展開開始 ネメシスデッキの展開の要となる下級ネメシスモンスターの1の効果による特殊召喚には除外されているモンスターが必要となります。 その除外されているモンスターに最適なのがD-HEROディアボリックガイです。 ディアボリックガイは墓地にいる際、除外することでデッキから同名カードをリクルートできリンク素材として優秀です。 ディアボリックガイを落とす手段も召喚時にHEROモンスアーをデッキから落とせるV・HERO ヴァイオンを採用しています。 そのヴァイオンをサーチする手段としてライフコストを必要としますがヒーローアライブからのE・HEROエアーマンをリクルートし、エアーマンの効果でヴァイオンをサーチできます。 また下級ネメシスモンスターは1の効果での特殊召喚時に、除外しているモンスターをデッキに戻すのでディアボリックガイの弾切れを防いでくれます。 1 :「ネメシス・コリドー」以外の除外されている自分のモンスター1体を対象として発動できる。 このカードを手札から特殊召喚し、対象のモンスターをデッキに戻す。 2 :「ネメシス・コリドー」以外の除外されている 自分の「ネメシス」モンスター1体を対象として発動できる。 そのモンスターを手札に加える。 ネメシス・コリドー1枚で超雷龍-サンダー・ドラゴンを召喚 超雷龍-サンダー・ドラゴンは雷族モンスターの効果が手札で発動したターンに融合モンスター以外の雷族をリリースすることでエクストラデッキから特殊召喚できます。 相手のサーチを妨害し場持ちの良いモンスターです。 その超雷龍-サンダー・ドラゴンをネメシス・コリドー1枚で特殊召喚できます。 ネメシス・コリドーの1の効果は手札で発動しており、当たり前ですが雷族であるため、リリース対象です。 なのでネメシス・コリドーを自身の効果で特殊召喚し、そのまま超雷龍-サンダー・ドラゴンの素材としてリリースして超雷龍-サンダー・ドラゴンを特殊召喚できます。 アークネメシスモンスターで場を制圧 アークネメシスモンスターはエスカトスが種族、プロートスが属性に対応した効果を持っており。 それぞれ特定の種族もしくは属性を宣言し、宣言した種族もしくは属性を持ったモンスターを破壊し、次の相手のターンまで宣言した種族もしくは属性を持ったモンスターの特殊召喚封じます。 このように強力な効果を持っていますが、エスカトスは墓地から種族の異なるモンスターを3体除外、プロートスは異なる属性のモンスターを除外することで特殊召喚できます。 これらの条件は一見厳しそうに見えますが、このデッキだと展開した後だと墓地にモンスターが溜まっているため、条件を容易に満たせます。 またアークネメシスモンスターの2の効果を達成しやすくするために、リプロドクスを採用しています。 リプロドクスはリンク先のモンスターの属性か種族を好きなものに変えることが出来ます。 リンク先も相手に向いているので、相手の場に異なる属性のモンスターが並んでいてもリプロドクスがいれば破壊できる可能性があります。 自分の墓地及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 属性が異なるモンスター3体を除外した場合に特殊召喚できる。 このカード名の 2 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :フィールドのこのカードは効果では破壊されない。 2 :フィールドのモンスターの属性を1つ宣言して発動できる。 フィールドの宣言した属性のモンスターを全て破壊する。 次のターンの終了時まで、お互いに宣言した属性のモンスターを特殊召喚できない。 1 :以下の効果から1つを選択して発動できる。 このカードのリンク先の全ての表側表示モンスターの種族はターン終了時まで宣言した種族になる。 このカードのリンク先の全ての表側表示モンスターの属性はターン終了時まで宣言した属性になる。 手札2枚からリンク4と超雷龍を並べる 手札にネメシス・フラッグとV・HEROヴァイオンがあれば、リンク4と超雷龍-サン ダー・ドラゴンを簡単に並べることが出来ます。 展開例 最終盤面 リンク4(今回はヴァレルソード・ドラゴン)、超雷龍-サン ダー・ドラゴン 条件 手札にネメシス・フラッグとV・HEROヴァイオン各1枚 展開 ヴァイオンを召喚 ヴァイオンの効果でディアボリックガイをデッキから墓地に送る 墓地のディアボリックガイ自身の効果で自身を除外し、デッキからディアボリックガイをリクルート ネメシス・フラッグの効果で除外しているディヴボリックガイをデッキに戻し、ネメシス・フラッグを特殊召喚 ネメシス・フラッグの効果でデッキからネメシス・コリドーをサーチ ヴァイオンとディアボリックガイを素材にI:Pマスカレーナをリンク召喚 墓地のディアボリックガイ自身の効果で自身を除外し、デッキからディアボリックガイをリクルート ネメシス・コリドーの効果で除外しているディヴボリックガイをデッキに戻し、ネメシス・コリドーを特殊召喚 ディアボリックガイとI:Pマスカレーナとネメシス・フラッグを素材にヴァレルソード・ドラゴンをリンク召喚 ネメシス・コリドーをリリースし超雷龍-サン ダー・ドラゴンをエクストラデッキから特殊召喚.

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