カードローン パチンコ。 パチンコでクレジットカードを使う方法!ご利用は計画的に【裏技】

【実話】パチスロ依存症で借金まみれの20代…驚くべきその金額は?

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こういうカードがあれば、急にお金が必要になった時便利だよ と紹介されたのがある銀行系カードローンでした。 パチスロで稼いでいた学生時代 ここでちょっと話が飛ぶますが、私は 大学生時代パチスロでそれなりに稼いでいました。 メイン機種はAタイプとストック機。 ハナビ、アレックス、バーサス、サンダー、ドンちゃん2、キングパルサー、海物語などなど…。 中でも特に稼いだのがハナビ。 1日最高9000枚出したことがあります。 何の自慢にもなりませんが、暫くの間ホールにも張り出されていました。 パチスロについては、トータルでも300万以上は勝っていました(もちろん過去形)。 パチンコ・パチスロ歴がそれなりに長い人は知っていると思いますが、当時は• 高設定が打てるイベント• 設定公開• 来店ポイントで設定6が打てる といった、今ではありえないようなイベントが普通に開催されていたのです。 おまけに機種によっては設定判別、設定変更判別までできる台もあり、マニュアル通り行動していれば1日単位では負けることがあっても、トータルでは負けない時代でした。 例えばハナビの設定変更判別であれば閉店前に1000~3000円分程度小役を外しまくる。 もし据え置きならば小役が高確率状態であるため、変更されたかわかる(クロスカウンター打法)。 来店ポイントも30ポイントでアステカ(初代)の設定6確定台を4時間打てるとか。 これも毎日カードリーダーに通すだけ。 あまりに美味し過ぎますよね。 ただこれは「大学生」という時間をある程度自由に使える身分である故に勝てていたわけで、就職して会社勤めとなるとそうはいきません。 閉店間際に店に行って、データ取りをしたり出目をチェック• 小役外しをして翌日朝一から並んで打つ などは普通の社会人にできるわけがないですよね。 ましてや 結婚して子供がいる父親が夜10時半にいきなり外出とか普通に考えてありえない話です。 そもそも大学時代に授業をサボってパチスロを打つこと自体が終わっています。 現在はそれなりの職業に就けたので良かったものの、 一歩間違えるとパチプーになっていた可能性大。 今考えてもとても恐ろしいことです。 スポンサーリンク そして伝説へ…ならぬ依存症へ… 社会人になって朝から打てない私は、仕事帰りに適当に打つようになっていきました。 結果はあなたの想像通り。 パチスロは適当に打って勝てるほど甘いものではありません。 負けが込むようになると、毎月の給料を使い果たし、大学時代に稼いだ分もあっという間に底をついてしまいました。 負けても借りれば打てる、負けても借りれば生活できる、借りても勝った時に返せばいい。 人間の慣れというのは恐ろしいもの…。 こんなことを繰り返していくうちに、 お金を借りるのが当たり前になっていくのだから。 もちろんたまに勝つ時もあります。 しかし 負ける金額の方が大きいため、結果的にどんどん借入額が大きくなってしまうのです。 最初に作ったキャッシュカードの20万円を使い切った私は、2枚目のカードに申し込むことにしました。 スポンサーリンク キャッシュカードが1枚、2枚、3枚… 次に申し込んだのは30万円のカード。 ただこれもあっさり使い切り、更に別のカード30万円を作って使い切り… 気付いた時には、合計80万円の借金ができていました。 するとイケイケのカード会社からは 枠を増やすことができますけど、いかがしましょうか? なんて電話がかかってくるわけです。 パチスロ依存症の私は無条件で「はい」です。 それぞれのカードの枠を増やした結果、 30万円、50万円、50万円の合計130万円まで借金は膨らんでしまいました。 借金が当たり前になるという恐ろしい感覚 普通に考えたら、ヤバイどころの話ではありません。 おそらく今この記事を読んでいる人は、パチンコ・パチスロで借金がある方がほとんどかと思います。 最初にカードローンに申し込んだ時を思い出してみて欲しい。 メチャクチャ緊張しなかったでしょうか? カード会社によっては、申し込んだ後に一度は店舗に行く必要があります。 私も「友達や会社の同僚に見られていないか」とミーアキャットばりに周りを確認してから店に入ったものです。 しかし緊張するのは最初だけ。 1枚目のカードを作った時は緊張したものの、2枚目、3枚目ともなればカードローンを申し込むこと自体に免疫ができてしまっており、全く躊躇せず申し込めるようになっていく。 そして、 お金を借りること自体が当たり前の感覚になっていく。 自分の金ではないのに…。 しかも用途はギャンブル。 返ってくる保証などどこにもありません。 だが当時の私もさすがにマズイと思ったのでしょう。 ネットで色々検索し、なんとか返す方法はないか探していたところ、目に入ったのが 「おまとめローン」という言葉でした。 借金を1つのカードにまとめれば金利も下がる、管理もしやすくなる。

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自分の年収だとカードローンの借入限度額はいくらまで可能?

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銀行カードローンの仕組み 最近は個人向け銀行カードローンが大流行だ。 銀行カードローンとは銀行が個人に対して無担保でお金を貸すこと。 仕組みはこうだ。 申込の際保証人は不要だが、申込の際には金融機関と保証会社から審査を受ける必要がある。 審査の結果、保証が受けられる場合はカードローンを利用することができる。 万一延滞による貸し倒れが起きた場合は保証会社が金融機関に代位弁済するので金融機関はリスクがない。 保証会社は主にそれぞれの銀行の系列の消費者金融などが行なう事が多い。 三菱東京UFJ銀行ならアコムだ。 個人が支払う利息をそれぞれ銀行と保証会社(消費者金融など)が折半する。 銀行カードローンの問題点 銀行カードローンの問題点は審査が甘いことだ。 貸金業法の総量規制(2010年6月より)が始まり、年収の3分の1を超える貸出ができなくなった。 対象になったのは、消費者金融、信販会社、クレジット会社だ。 これには銀行は含まれていない。 総量規制が始まってからは、審査が厳しくなったこともあり、個人向けの貸出額が減少。 過払い請求も重なり、消費者金融は大打撃を受けた。 消費者金融の大手「武富士」も倒産に追い込まれた。 アコムを含む多くの消費者金融が大手銀行の傘下に入った。 個人としてもお金が消費者金融から借りれなくなった。 そこに目を付けたのが銀行カードローンだ。 総量規制の対象に銀行は含まれていない。 消費者金融とタッグを組んで、そして多額の宣伝広告費を使って個人ローンを増やしていった。 それに伴って個人の借金も増えた。 銀行がやりたい放題お金を貸していることに対してたくさんの批判の声も上がっていた。 審査も甘く、フリーターや学生、主婦など定職がなくても借りることができた。 過剰融資も問題になっている。 そして多くの場合支払いは「 リボ払い」である。 そのため借金で首が回らない個人も増えてきた。 2017年10月からは毎月の融資残高を各銀行が公表しなければならない事態にもなった。 今回の自主規制で何か変わるのか 今回の自主規制ですぐに何か変わるとも思えない。 表向きは「 借りての情報を警察庁に照会する仕組みを導入して反社会勢力との取引を排除するため」とある。 単なる貸し過ぎに対する批判をかわす狙いかもしれない。 総量規制が始まる前は消費者金融が青天井でお金を貸し続けていた。 それも年利28%近くの利息を取っていた。 消費者金融は相当儲かっていただろう。 消費者金融のCMを見ない日はないくらい消費者をあおっていた。 だが自己破産などが問題となり、総量規制が導入されてからは状況が変わった。 苦しんでいた消費者金融を傘下に取り込み、総量規制を受けない銀行が同じことをやっているのが今の現状。 以前となにも変わらない。 即日審査できないからと言って、特に困るのはごく僅かな人だけだ。 銀行や消費者金融から借りれなくなったらどうする 今後は銀行に対しても何らかの規制が入るだろう。 それは総量規制かも知れないし、新たな制度かもしれない。 今はネットで簡単に買い物ができる時代。 カードがあればお金が手元になくても購入することができる。 これは便利なのかもしれないが、一歩間違えれば大変なことになる。 お金がないのに、商品が変えてしまうというのは、残るのは借金ということになるのだ。 そしてその借金の多くは「リボ払い」。 リボ払いの毎月一定額支払続けるやり方だ。 毎月一定額しか払わないので、いくら払い続けても借金は減っていかない。 リボ払いは本当に怖い支払い方法である。 それに気付かない消費者が本当に多い。 銀行に規制が入って、貸し渋るようになったらどうなるのか? 需要と供給でバランスが取れているのに供給をストップしたらどうなるのか? そこは高い利息でも借りるしかないだろう。 消費者金融からも借りれない。 銀行からも借りれない。 友人知人からも借りれない。 ではどこから借りるのか? 違法な闇金しか残っていない。 そして最近は怪しげな個人融資なるものも存在する。 闇金の利息は「といち」や「とさん」だ。 といちとは、10日で1割。 とさんは10日で3割。 これが闇金では常識だ。 ネット社会になって顔が見えないことをいいことに、今後はやりたい放題な状況になるだろう。 法律が追いついていないのが実情で、テレビ・マスコミが消費を煽り続ける限り借金問題はなくならないだろう。 まとめ 消費者の買い物意欲は減ることはない。 パチンコで借金はあたりまえ。 スマホゲームの課金も日常茶飯事。 今回は批判をかわすための銀行側の自主規制が強い。 そもそも借金をしてまで何かを購入する必要はないはず。 だが人の心の深層心理をついて借金をさせようとしている。 三菱東京UFJ銀行の阿部寛のさわやかなCMなどもそう。 「逆に借金を身を滅ぼす」「借金は悪いことだ」というイメージCMを流し続けたら、借金をする人は激減するはずだ。 銀行カードローンの利息が15% そして銀行に預けている普通口座の金利が0.001%。 15000倍だ。 どう考えても釣り合いが取れない。 今は銀行にとって個人のカードローンはドル箱商品だ。 借金問題にしろ、ギャンブル依存症にしろ、まだまだ問題は山積みだ。 お金はすぐに借りられる。 本来パチンコ店の中にATMがあること自体が異常なのだ。 借金してパチンコを打てと言わんばかり。 スマホゲームにしても、1日で10万円課金する人もあたりまえに存在する。 本人の価値観かもしれないが、作る側の自主規制も今後はより必要だ。 今後、闇金が増えなければよいのだが・・・.

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自分の年収だとカードローンの借入限度額はいくらまで可能?

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パチンコ依存症再発 またやってしまいました。 せっかく止めていたパチンコ。 こさえた借金の半分はこのパチンコが原因で 1年以上前にやめると決心して、それからここまで全くやっていなかったのですが 会社の友人に誘われて、断り切れずに行ってしまったのが間違い。 その日から、また病気再発でこのところ毎日行ってしまっています。 せっかく止めていたのにこんなことでまた依存症が猛威を振るっています。 自分の給料内で毎月の返済額を収めて、それでもまだ余っていたら 100歩譲っていいかもしれませんが・・・ このところ、少しつまんでしまっています。 これは最悪です。 せっかく減ってきたカードローンの残高がまた元に戻ってしまいます。 ここまでコツコツ返済してきたのに このままで今まで苦労が水の泡です。 絶対にいけない。 このままではまた地獄を見ることになります。 それはわかっているのにパチンコ依存症はそれより強い力で 私をパチンコ屋に誘います・・・ なんでしょうこの力は・・・ パチンコ屋に行く前のあの根拠のない自信 パチンコ屋を出るときのとてつもない罪悪感 このところ毎日この繰り返しです。 止めたい・・・ パチンコ止めたい・・・ そうは思っているのに 仕事が終わる頃の5,6時くらいになるとそんな思いも吹っ飛び そわそわしているのです・・・ パチンコ依存症を治すには パチンコ依存を治すには初めの3日が重要みたいです。 3日パチンコに行かないと、パチンコに行きたい気持ちが大分薄れるみたいです。 だからパチンコ屋さんは3日空けさせないように イベントを毎日の繰り返し行うという話を聞きました。 私も以前パチンコ依存症を治すのに 1週間くらい無理やり格安ツアーなどに参加した覚えがあります。 今回ももうすぐゴールデンウイークに入るので この連休を利用して、どこかにキャンプでも行こうと画策しています。 もしくは、高速バスを乗り継いだ一人旅とか・・・ でも激混みだろうな・・・ とにかくパチンコ屋に行かない日が続けば続くほど パチンコ依存症は治りやすいので、 とにかくパチンコ屋に行かないようになんとかしてみようと思います。 【2016年4月時点のカードローン残高】 借入先 残高 三井住友銀行カードローン 1,240,907円 バンクイック 125,000円 レイク 29,300円 合計 1,395,207円 110万円台まで減っていたカードローン残高が139万円まで増えてしまいました。。。。

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