農家 の 嫁 ブログ えだまめ。 農家の嫁の実態ってどうなの?実際に聞いたリアルな声をまとめてみた|ゆかたん農学校

農家に嫁いだえだまめの毎日

農家 の 嫁 ブログ えだまめ

どーも農業女子ゆかたん( )です。 近年は農家のお嫁さんに興味がある!という方もきっと多いと思います。 最近では農家さんとの婚活パーティーもありますよね! ただ、農家の奥さんたちに実際の生活やお仕事などの話を聞く機会って知り合いがいない限りちょっとむずかしいです。 自分の想像している生活像とかけ離れてるんじゃないか・・・と心配のあなた。 わかりますうぅぅ!!! 今日は農協職員として働いていたわたしが 農家の奥さんと会話した中で出てきた実態をご紹介します。 わたしが外から見て感じたことも折混ぜつつ、参考にしていただければ幸いです。 いいこともあれば、大変なこともある。 そんなリアルな実態を知る手助けになればと思っています! 最近、 農家のお嫁さんでも農業やらない人って意外といるんだ よ(ゆかたん調べ)。 専業主婦の方もいますし、ちがう職種で働いている人は全然いますね!!! これも時代なのかも。 むかしと違って農家の出会いも増えたろうし、女性も自由に働く時代になりましたからね。 ですが、 大半は農業を手伝う家庭が多い印象です。 近年はますます農業者が減っているし、後継者も少ない。 人手では多いほうが絶対いいので労働力になる人がほとんどだと思います。 手伝っていない奥さんが一生農作業やらないのかって言われたらそこまではわからないですが・・・でも、個人の意思は尊重してもいいと思いますよ。 農作業たのしいから個人的にはおすすめなんですけどね! 大変なことも多いけどたのしそう 仕事は肉体労働だし、子育てや家族との暮らしの中で大変なこともたくさんありますよね、そりゃ。 でも農業に興味あるならぜひ婚活パーティや農作業体験を1度してみてほしいなあと思っています! 農業者人口が増えますように・・・ 今度は農家の奥さん方はふだんどんなことをしているの?という記事をまとめたいと思うのでどうぞおたのしみに! したっけね!.

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農家に嫁いだえだまめの毎日

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先日の(昨日の日記の)雨を機に雪解けが一気にすすみました。 雪があれよあれよと解けだしてあたりは雪解け水であふれています。 その雪解け水は沢に集まり、川に集まり、その水は濁ってゴーゴーと流れます。 そんな雪解けの沢や川を見ていたら、ふと、どうしているのかな、と思いました。 道端で立ち話をしたTさんとも、こんなに川の流れがすごかったら、あっちからこっちには渡れないよね、このところ時々渡ってきていたのに、そんな話しもしたりしました。 山にはいろいろな生き物がいて、彼らは毎日ちゃんと水を飲まなくちゃいけないみたい。 でもきっといい方法があるに違いない、とも思いました。 あるかわからないとっておきの場所に、ちょっと胸が躍りました。 先日はあたたかいお帰りなさいのコメントをたくさんありがとうございました。 お恥ずかしいやら、恐縮やら。 その話やいろいろな人はだんだんに見えてくるかもしれませんが、いずれそんな三年間で知り合った人のところへ先日は朝からお邪魔。 お豆腐とりへえんやこら。 お豆腐は、以前は食べるだけたったものが(親に食べさせてもらうもの)、買うもの(自分でお店にいって)になり、もらうもの(近所のお豆腐とりの人からのおすそ分け)となり、そして今はとるのを手伝いにいくものになりました。 わーい! もちろん大した手伝いはちっともできていないのですが、幸せだなぁ、と思います。 美味しいお豆腐と、大好きな豆腐とり名人と。 タプン、タプン。 三年間のお休みを満喫しました。 三年ぶりの絵日記は町の小さな食堂から。 また絵日記載せようかと思っています。 三年間で変わったのは、目がうんと歳をとり、絵を描くペンの先が太くないとツライなーと思うようになったこと、パソコンの作業も目が痛くなるなーと思うようになったこと。 でも時々こうして絵を描くのは、きっと私の人生を楽しくする、ハズ。 昨日までまた絵日記を描くかどうするか迷っていたけれど、昨日急にそう思って三年ぶりにまた絵を一枚描きました。 というわけで、北国の山の中からまたどうぞ4649。 ときどき、どうぞご贔屓に。 ちなみに私の向かいに座っている方は、横にある身長計に載ろうか載らないか迷っているところ。 (結局載らず)。 昭和の学校を模した施設、食堂なのです。

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「嫁が来ない!家系が途絶える恐怖の田舎の長男」美味しいうどんさんのブログ(2015/01/25)

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先日の(昨日の日記の)雨を機に雪解けが一気にすすみました。 雪があれよあれよと解けだしてあたりは雪解け水であふれています。 その雪解け水は沢に集まり、川に集まり、その水は濁ってゴーゴーと流れます。 そんな雪解けの沢や川を見ていたら、ふと、どうしているのかな、と思いました。 道端で立ち話をしたTさんとも、こんなに川の流れがすごかったら、あっちからこっちには渡れないよね、このところ時々渡ってきていたのに、そんな話しもしたりしました。 山にはいろいろな生き物がいて、彼らは毎日ちゃんと水を飲まなくちゃいけないみたい。 でもきっといい方法があるに違いない、とも思いました。 あるかわからないとっておきの場所に、ちょっと胸が躍りました。 先日はあたたかいお帰りなさいのコメントをたくさんありがとうございました。 お恥ずかしいやら、恐縮やら。 その話やいろいろな人はだんだんに見えてくるかもしれませんが、いずれそんな三年間で知り合った人のところへ先日は朝からお邪魔。 お豆腐とりへえんやこら。 お豆腐は、以前は食べるだけたったものが(親に食べさせてもらうもの)、買うもの(自分でお店にいって)になり、もらうもの(近所のお豆腐とりの人からのおすそ分け)となり、そして今はとるのを手伝いにいくものになりました。 わーい! もちろん大した手伝いはちっともできていないのですが、幸せだなぁ、と思います。 美味しいお豆腐と、大好きな豆腐とり名人と。 タプン、タプン。 三年間のお休みを満喫しました。 三年ぶりの絵日記は町の小さな食堂から。 また絵日記載せようかと思っています。 三年間で変わったのは、目がうんと歳をとり、絵を描くペンの先が太くないとツライなーと思うようになったこと、パソコンの作業も目が痛くなるなーと思うようになったこと。 でも時々こうして絵を描くのは、きっと私の人生を楽しくする、ハズ。 昨日までまた絵日記を描くかどうするか迷っていたけれど、昨日急にそう思って三年ぶりにまた絵を一枚描きました。 というわけで、北国の山の中からまたどうぞ4649。 ときどき、どうぞご贔屓に。 ちなみに私の向かいに座っている方は、横にある身長計に載ろうか載らないか迷っているところ。 (結局載らず)。 昭和の学校を模した施設、食堂なのです。

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