皇室こうろぜん。 黄櫨染の御袍 ・明治 大正 昭和時代・洋風の摂取 日本服飾史 資料・風俗博物館~よみがえる源氏物語の世界~

「即位礼正殿の儀」終わる

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黄櫨染 こうろぜん 陛下の 束帯 そくたい に用いられる 御袍 ごほう の色。 a 冠 b 袍 c 飾太刀 d 笏 e 平緒 f 下襲の裾 g 表袴 h 大口袴 それは、ウルシ科落葉小高木の 『 山櫨 やまはぜ 』の樹皮を煎じた = 褐色がかった黄色と、 黄色い小花と小さな棘を持つ ジャケツ・イバラ科の 『 蘇芳 すおう 』の芯の = 黒味のある赤色とを混ぜ合わせ、 また、 紫根の紫液を上掛けし 陽光に当たると、 地の墨色に赤紫が浮かぶ それは、 天皇の他に着ることの許されない 【禁色】と言われます。 昼間の太陽の色を模した 【 黄櫨染色 こうろぜんいろ 】は、 『日光の色』とも呼ばれる、 日本最高位の色。 皇室の祖神・太陽神である 『天照大神』の 太陽光を現す 褐色に、 茜の色を織り込ませ 自然光の加減で、幾重にも変化を見せるという この 【禁色】は 高度な技術によって紡がれた 『幻の染め』 と言われます。 以下は、 その 【黄櫨染御袍 こうろぜん の ごほう 】を召された 令和天皇御・即位礼正殿の義の御姿です。 貴重な動画を拝借し、拝見できますこと 心より感謝申し上げます。 和の色 四季の景色に濃淡をつけた、優しい色合い。 草木に宿る力を取り込み、厄を祓い 春は、萌黄色 もえぎいろ 夏は、露草色 つゆくさいろ 秋は、朽葉色 くちばいろ 冬は、煤竹色(すすたけいろ) その色合いに、 一色を主張する強さありません。 が、しかし微妙で味わい深いため、 飽くことがなく 合成染料では表現できぬ、ゆかしい色味。 中でも、朝陽を象徴化される 【禁色】 それは、どれほどの努力を積んだ人とても 絶対に着ることが許されない 我が国の 【絶対禁色】 この先も 国民が袖の通すことは叶わぬ色を、 この機に ぜひ記憶にとどめたいものですね。 ここまで 御読みいただき 有難う存じます こちらも また あなた様のお目にかかれたら 嬉しく存じます では 本日はこの辺りで おいとま致します。 ご機嫌よう ご 挨 拶 千年の先 15代あとの子らに あなたは 何を伝えたいですか 日の本のくにの 言の葉の ぬくもり きよらかな 所作 いまを 惜しみ 慈しみ 人を敬い 薫るように 歳を ゑるほどに 人を深めて もし 叶うのなら 和事に 華を咲かせながら 生きてみたい。。 ここへ いらして下さる方々に ほっと一息つける場所に なれますように つたないブログですが つまずきながら 学びながら 感ずるままに 綴っております どうぞ ごひいきに。。 立川・府中アスレティックFC.

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日本のシンボル花・桐文様 「黄櫨染御袍」に見る由来 | バイク呉服屋の忙しい日々

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Contents• 文/編集部 逆風強まる美智子さま 令和二年となり、御代替わりに伴う主要な祭祀・イベントは一通り終了した。 残す儀式は四月に予定されている、秋篠宮殿下の「立皇嗣の礼」のみとなっている。 だが宮内庁職員たちの表情は一様に暗い。 仙洞御所の関係者は次のように語る。 「3月末までに引っ越すと言っていた宣言も達成できるか怪しくなってきました。 二重権威が懸念され、吐血までされたにもかかわらず、美智子さまの荷物整理は遅々として進みません。 運ぶ荷物のほとんどが美智子さまの私物だと聞くが、梱包作業もせず美智子さまは何をしていらっしゃるのだろうか? 先の関係者が続ける。 「美智子さまは、終日、エゴサーチさされ、週刊誌のウェブ記事についたコメントや、某大手女性向け掲示板をご覧になっています。 『これは事実ではない!』と声を荒げることも多く…。 こういった記事が美智子さまのストレスになっているのですから、本来ならばスマホを断捨離すべきところなのですが…」(同前・仙洞御所の関係者) 仙洞御所は相変わらずの毎日が続いているようだ。 ミテコとはどなた? 美智子さまは御年85歳。 スマホの操作も大変であろう。 ネットスラングなどにも慣れず、度々、言葉の意味を職員に尋ねることがあるらしい。 「スマホ操作や検索の方法は紀子さまに伝授いただいたようで、そのエゴサーチの腕前たるや超S級ハッカー並みです。 ですがさすがに流行語やネットスラングには慣れないようです。 美智子さまは何故そのようにわかりにくい表現を用いるのか不思議でたまらないようでした」(同前・仙洞御所の関係者) このように答えやすいものばかりではなく、答えにくい質問もあるようだ。 「美智子さまが 『ミテコさまとは、どなたのことですか?』と仰ったときには脂汗が滝のように流れました。 もちろんミテコとは、献身的に国民の前でお手振りなさる美智子さまの賤称のこと。 まさか 『美智子さまのことです』とは言えずじまいでした」(同前・仙洞御所の関係者) これについては既に当サイトでも報じた通りだ。 だが先日、これを遥かに超える驚愕の展開があったという。 アテクシ・ミテコさんとお会いしたい 先の関係者は続ける。 「ミテコさんの件については納得されたようなのですが、その後なんと 『この掲示板に書かれているアテクシさんとは、どなたですか?』と聞かれたときには再び背筋が凍り付きました。 まさか美智子さまのことですとも言えず…」(同前・仙洞御所の関係者) 困っている職員をしり目に、美智子さまは驚愕の回答を出したという。 美智子さまは閃いたように 『ミテコさんとアテクシさんは、瓜二つに似た性格の方のようですね。 もしかしたら同じ人物で、アテクシ・ミテコさんという方がいらっしゃるのですか?』と仰いました。 我々その場にいた職員は、このあまりに重い空気から逃れたい一心で、 『そうです!』と言ってしまいました…。 美智子さまは大変満足したように 『でしょうね。 アテクシ・ミテコさんは大変気持ちの良い方のようですね。 来日したらお茶会にいらして欲しいものです。 お呼びいただくことはできないかしら?』と…。 昔はお茶会となれば紀子さまや黒田清子さんがいらっしゃったのに、最近では皆から距離を置かれ、美智子さまは寂しい毎日を過ごされています。 また、眞子さまや佳子さまなどお孫さまとも疎遠になりつつあります。 ですから、 ご自身とよく似たアテクシ・ミテコさんとお会いしたいという気持ちは痛いほどよく解ります。 しかし、どうやってアテクシ・ミテコさんを用意すればよいのやら、皆、頭を抱えています。 なんとしてもミテコさま、いえ美智子さまの願いを叶えて差し上げたいのですが…」(同前・仙洞御所の関係者) 一度ついた嘘を取り繕うためにさらなる嘘が必要になる場合もある。 はたして宮内庁は、美智子さまを満足させるため、どのように「アテクシ・ミテコ」さんを用意するのであろうか?.

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両陛下、伊勢神宮でも儀式 皇室ご予定18~24日 [令和・即位]:朝日新聞デジタル

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新年の皇室行事は表だった動きがありませんが、 1月3日(宮内庁発表分) 【午前】陛下 元始祭の儀(皇居・宮中三殿) 皇后さま 元始祭の儀に当たりご遙拝・お慎み(赤坂御所) 陛下 賢所勤労奉仕団ご会釈《歳末・新年賢所諸儀奉仕につき》(蓮池参集所) と、雅子さまは相変わらず賢所勤労奉仕団ご会釈はやっていません。 新年くらい勤労奉仕団ご会釈やられても良さそうなものですが カメラの入らないことはやらない、これは継続しそうです。 今日は美智子さまの過去の画像をgettyimagesで見ていましたが ネットで批判されていたけど、あら違っていたのね~の間違いも見つけました。 特に美智子さま擁護をするワケではありませんが、ローマ法王に非公式に押し掛けて 会われた時に、美智子さまが白い服を着た。 白い服と白いベールでローマ法王に 会えるのはカトリックの極限られた女性王族で、それを知らずに 美智子さまは白い服を着て会われた・・・と皇室ブログで批判されていました。 私もそれはリアルタイムで見て読んで知っていましたし、その時の画像も見て 本当に白い服だわ~!と思ったものでした。 ところが、美智子さまは白い服を着ていませんでした。 実際は薄い水色と白のボカシ、グラデーションのスーツでした。 画像出典 日差しの加減で白く見えたのかもしれませんが、よく見ると帽子は水色、 肩の辺りも白じゃないのが分かります。 しかし、白く見える画像のお陰で美智子さまは非常識にも白い服を着て会ったと ネットで拡散されることになるのでした。 美智子さまのことは今更どうでもいい事なのですが・・・ ここのところ、秋篠宮家を確証のない作り話でとことんサゲて、 過去のことは知りません~なのか? 天皇一家、天皇と雅子さま、愛子さまを 異常に持ち上げるブログが増え、作り話を事実だと思い読んでいる方々が 多いそうで心配をしています。 そのブログはまだGoogleアドセンスが貼られる前に偶然に見つけて知っていました。 今は審査中でそのうちアドセンスが貼られるだろうと推測していたらその通りでした。 当初は見ましたがその後は目が悪いので見ませんでしたが、ツイッターだけは パソコンからも見られるので一応ブックマークに入れて置きました。 恐らく閉鎖した論壇ネット系の皇室ブログは私が知る限りでは7つありました。 菊の紋ニュース、皇室ななめ読み、皇室まとめ、令和皇室ニュース、 皇室是々非々自録(元宮内庁職員のつぶやき)皇室ニュースこうろぜん、 最後に12月半ば過ぎに出来たのが、皇室の裏側(元某週刊誌記者の戯言)。 尚、令和ニュースは12月15日以降更新をストップさせているので、替わりに 皇室の裏側が出来たのかもしれません。 反論壇ネット氏がいろいろやってnotに書いていましたが 「藪を突いたら7匹の蛇が出た」と思いました(苦笑) 私自身はリンクしているブログ意外は関わりたくないです。 皇室の裏側を知ったのは、皇室是々非々自録のツイッターでした。 面白いですよ、今は削除したようですが私は見ましたし、皇室の裏側の ツイッターには伏せ文字で貼られていますが、 「嘘八百で書きpvを稼ぐだけのサイトです」 「皆さん皇室の裏側を見に行かないでください」 と書きながら、ワザワザ皇室の裏側のアドレスを貼っているんです。 普通、見に行くなとか、嘘八百のクソサイトと書くのならアドレスまで貼りますか? 私だったら貼りませんね。 実際、上記にあげたブログもアドレスは貼らない。 見たいのなら、つうかもう既に皆さん知っているでしょうから貼るまでもない、 知らなかったら検索して見に行ってください。 pv大好きな人達なので大喜びするはずです。 それと、ある方にはメールで教えましたがブログには書かなかったことがあります。 以前、このブログに週刊文春と週刊新潮から無断転載だと削除要請が来たことを 知っている方は知っていることと思います。 これは偽物でした。 海外プロキシを使って週刊新潮が削除要請するワケがないです。 それも午前4時だのと皆さん寝静まっている時間に。 その後、「こまおくり」と名乗り脅迫コメントを出した者がいましたが 「こまおくり」(IPは伏せます)と週刊文春デジタル編集部(IPは伏せます)の IPアドレスが同じだったのです。 2019年5月30日 6:18 PMに週刊文春デジタル編集部の名を語りコメントを入れています。 論壇ネットが活発化していた頃でこのブログが目障りだったと推測しました。 その後、こまおくりの名前で脅迫コメントを連続で出したのは9月16日からです。 論壇ネットが閉鎖し菊の紋ニュースがスタートした時期で、まだアクセス数が少なく 以前のようにお金が入って来なかった為に他のブログ潰しを図ろうと、反論壇ネットの notにあたかも正義感ぶって乗り込んだのだと推測しました。 別館にも、2019-09-19 13:05:08から脅迫コメントが入りました。 そこで、私は以下のようにコメントしました。 2019-09-19 13:32:57 koredeiinodawobukkowasu それとWhois情報など検索しても 本名などで無いんですから。 サーバーでそのようにしているんです。 ブログ運営したことないでしょ。 それより「脅迫コメント」しているのも 犯罪ですよ。 記事全部削除して、いちから出直ししたら どこをどう批判するんですか??? 最後の記事だけは残しますけどね。 2019-09-19 14:52:59 こまおくり whois非公開なんて常識ですよ。 それでも全部メモしています。 アドセンスのコードとかも含めて。 何の脅迫もしていませんよ。 単に著作権違反サイトをぶっ壊すといっているだけです。 「NHKをぶっ壊す」と同じですよ。 記事削除なんてしたら「収益」がなくなるから、 できないでしょ? しょせんあなたは金儲け目的のサイト運営ですからね。 koredeiinoda. comが消えるまで、延々と続けます。 毎日毎日何らかの形でアクションを起こします。 黄昏日記より引用 私は9月16日から数人の方に相談しブログを一旦休止し、新しいタイトルで出直すことにしました。 記事も本来は全部削除する予定でしたが、もったいない、と言われ 自分では目が悪くて出来なかったので代わりに編集中にして非公開にして貰いました。 その間、脅迫コメントは関東地方からだと分かり、関東地方の弁護士と関東地方の サイバー犯罪課に相談とアドバイスを受けて現在に至ります。 旦那には言いませんでした。 知ったら大騒ぎをして事が大きくなると思ったからです。 丁度、白内障の手術をした後で気力、精神力が弱っていた時期でもありました。 今は弁護士サイトの引用、出典の仕方などを参考に、文句を付けられる隙のない ブログに仕上げられたことは良かったと思っています。 ブログのタイトルを文字入れしているのは、自分で撮影した画像と動画のキャプチャーです。 検索して画像を拾ってブログにアップするのは簡単で誰でも出来ますが 動画の良い場面をキャプチャーし、切り取りするのは面倒な作業です。 今年の新年一般参賀を動画キャプチャーし、文字入れしなかったた画像は知る限りでは 3か所で使われていました。 リンクどころか、画像出典も無しにです(苦笑) 私に著作権どーのこーのと脅迫コメントをした者は論壇ネットと繋がりがあり 閉鎖後にも関わっているとみられる菊の紋ニュースが画像出典先のリンクも無しに 画像を上げている、この矛盾。 話を元に戻しますが、元宮内庁職員は国家公務員で退職後も守秘義務があるはず。 それをベラベラとブログに書いて良いのか悪いのか、それはブログ主の判断でしょう。 またブログを読んで匿名などでコメントしている人達は自分が公務員、あるいは身内、親戚、知人に公務員がいないのだろうか?と思いました。 私には身内から親戚、母と私の知人、公務員が多く、特に警察関係が多い。 署長になった人数人、関東にも2人警察関係者がいます、だから旦那に相談しませんでした。 先日、久しぶりに関東に住んでいる息子と電話をして、実は・・・と話をしました。 息子はSEですがネットにも詳しく脅迫コメントを出したのは知名度の低いマンション専用回線。 他諸々は割愛しますが、海外からのアクセス禁止設定、徹底的に無視をする、など言われました。 2月か3月に帰省しようかな~と言っていたので、脅迫と荒らしが来た場合は相談します。 この記事には1人1人にコメ返ししないかもしれませんのでご了承ください。 コメントとお問い合わせを読んでからコメントしてください。 はじめまして、コメントさせて頂けて嬉しいです。 以前から秋篠宮家の皆様のことなどを書いていらっしゃるブログをいろいろ拝見しておりましたが、昨年の春辺りからどんどん見かけなくなったと思っておりました。 ちょうどヤフーニュースなどでもやたらと秋篠宮家のバッシングが増えた頃です。 私は未熟者なのでヤフーニュースの一方的なバッシングが我慢できずよく反論しては「そう思わない」を付けられているのですが。 厭らしい渾名などを付けて女言葉で秋篠宮家をバッシングし、皇后様を歯の浮くような言葉で称賛しているようなアカウントも、履歴をたどると昨年の春辺りから量産されているのですよね。 なんか不思議です… 汚い貶めや偏向的な報道ではなくこうしてほのぼのと皇室のニュースを拝見できるブログがあるのは大変嬉しく心強い気がいたします、御礼申し上げます。 また個人的なことではありますが、私もお人形が好きで、特に今はないSDの初期子ちゃんたちはとても可愛いと思います。 うちにはMSDの初期子が二人おります 同時にドールドレスとか拝見できるのは渡しトクで最高です。 これからも、お身体に気を付けてご活躍なさってくださいますようお願いいたします。 しましまさん、はじめまして。 そうなんです、秋篠宮家ファンというか、女性天皇反対、男系男子で 皇統を繋げて欲しいブログが自然と減っていき、反対に愛子さまを天皇に、 秋篠宮家批判ブログが軒並み増えました。 その批判も週刊誌より酷い創作で批判し罵って煽るんですよね。 ヤフコメは組織的にやっているのか、バイトなのかと思う時が大いにあります。 もしかしたら秋篠宮家批判のブログもバイトが多いのかもしれません。 私もなんとか細々と続けています。 リンクしている、シロガネさん、ぺんぺん草さんのブログも見てください。 過激な批判はしませんが、男系男子希望のブログです。 雷鳥といいます。 昨年10月頃からmayuさんのブログを読ませていただいてます。 ぺんぺん草さんのところから来ました。 いつも沢山の画像を載せてくださり、ありがとうございます。 ヤフコメの天皇ご一家への異常なアゲと秋篠宮家への尋常でないバッシングや作り話のブログに一人で憤慨していました。 アゴラで、八幡和郎さんが書いてますが、週刊誌ならいざ知らず、最近の共同通信はおかしい! 何か変だな?ある一部の人達が、一見、男女平等をかざして愛子さまを天皇にと言いつつ、究極の目的は皇室の消滅で、それに向かって、世論を誘導しているような気がしてなりません。 宮内庁も上皇后に関しては敏感に反応するくせに(ご本人からのご要望だからか)、秋篠宮家への、これ程ひどい批判を何故放置しているのか。 川崎希さんのように、悪質なコメには断固して対処するなどしてくれたら、また違った展開になると思うのですが。 運命の2月が近づき、眞子様の発表次第では秋篠宮殿下、悠仁様の今後が今以上に厳しい状況になるのでは…と悶々としています。 長々とすみません。 宜しくお願いします。 まゆさん、新しい記事のアップデートありがとうございました。 私も今までこの「元宮内庁の。。 」を全然知らなかったんですが、ちらっと見てきました。 結構既視感があるんですが。。 元宮内庁と言っても、管理人ご本人のことなのか、そのような方が知り合いにいるだけなのか、その辺もわからないとは思います。 私は、管理人ご本人は元宮内庁ではないような気がします。 そのコメント欄も誰が書いてもいいのですから、この方のお友達もいるかもしれないし、ご本人も書きこむことも可能でしょうし、わからないですよね。 私は、皇室ブログと言うのは、k氏以降に知ったんですが、私の友人や家族で皇室ブログを見ている人は全く一人もいません。 外人の友人でも、デイリーメールで王室の記事を追っているなんて、一人もいません。 皇室に少し興味を持った人が、元宮内庁の。。 と言うようなブログで色々な事を鵜呑みにする可能性がないわけではないでしょうが、記事のひとつひとつの書き方を見てみると、やはり極端な感じがするので、それ程の影響はすぐにはないのではないかなとは思います。 それがまた今後、掲示板に回って、どんどん広がって、ヤフージャパンにまで出てくると問題でしょうが。。 だから、今の時点では宮内庁も放置しているのではないでしょうか。 私は、宮内庁は週刊誌の全ての記事、そしてブログも主なブログを把握して、記事は読んでいると思っています。 皇室関係と言うのは非常にセンシティブな事なんですよね。 mayuさん、こんばんは。 改めて、私が「反論壇ネット」さんのnoteを見に行き、こまおくりなる変なモノを呼び込んでしまい、申し訳ありませんでした。 まさかの大手オールドメディアに身をおく人だったんですね。 ツイッター上の事は、とても怖い方たちがいて、雅子様ノコトはトコトン下げるが、美智子様に触れるとタブーな空気を感じて以来、避けています。 mayuさんが仰るサイトも全然知りませんでした。 論壇ネットと菊の紋は、スマホのグーグルを開けると出てくるので、タイトルは知っています。 が、内容はひどいって判ってますから絶対よみません。 kの件はまだわかりませんが、とにかく悠仁親王殿下をお守りしなくてはいけませんね。 ネットの世界は闇ですねぇ~ 詳しいご説明、ありがとうございました。 そうですか。 文春・新潮も虚偽でしたか。 私がとても心配していること。 それは、「何となく、嫌」という気持ちの蔓延なんです。 何となく嫌。 生理的に嫌。 根拠も理由もないこの「気持ち」を、お示しのブログは非常に上手に醸成中です。 美智子様は皇太子妃のとき、そして皇后になってからも、自分に対する批判は許しませんでした。 伊勢神宮初参拝の折でしたっけ?スカートの中に針金を入れたの入れないの。 工藤氏の文章に即、噛みついて訂正を要求しました。 週刊誌の記事には目を通すけど、さすがにネットまでは「目が行き届かない」のか。 あれだけ嘘八百のブログをそのままにしておく現状が続くのであれば、恐ろしいことです。 あれらブログは事実との整合も巧みにつけるので、皇室に興味を持ったばかりの人々はコロッと騙されてしまうんだろうなぁ~と憂慮します。 公務員の守秘義務があるのは常識ですし、さすがにあちらのコメントの中でも「ここまで書いていいのですか?削除された場合を考えて、魚拓を取っています。 」などと書いている人もいます。 「皇室暴露本をぜひ書いてほしい」という人も多々いるようです。 あのブログ主たちの究極の目的は何なんでしょうか。 私は長い目で見て、「皇室の消滅」をもくろんでいるように思えてなりません。 今のところ天皇皇后愛子様を賛美し、優秀伝説を広めていますが、いざ成人会見過ぎて、愛子様がお一人公務をしなければならない時期になったとき。 そのときに、「愛子様の真実」も見えてしまうのでは。 そこで何が残るかというと、「皇族ってみんな変」というのが答え。 「皇室は要らない」という方向になるのがとても恐ろしいです。 最後に一つ。 美智子様のお洋服は白ではなかったのですか。 私も白だと思い込んでおりました。 ありがとうございます。 そういう意味では、過去の皇室ブログ、誤誘導もあったということを自戒いたしました。

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