富山 第 一 高校 サッカー。 出場校チーム紹介:富山一(富山)

富山第一高校(富山県)の情報(偏差値・口コミなど)

富山 第 一 高校 サッカー

概要 [ ] 富山県で最大の私立高校であり、通学範囲は富山県内のほぼ全域に及ぶ。 男子サッカー部はの常連校で、全国でも有数の強豪校である。 毎年イングランドへ遠征を行っており、ユース等と交流試合を行い強化を図っている。 ので、を擁して富山県史上初のベスト4に入り、の芝を踏んだ。 翌年度のもベスト4に入り、北陸勢初の2年連続国立進出の快挙を果たした。 、決勝で石川県のを破り初優勝した。 のではベスト8に進出。 のでは準優勝した。 元のをはじめ、多くのJリーガーを輩出している。 も男女とも強豪で、にしばしばアベック出場を果たしている。 も県内の強豪ではありながら甲子園に出場することができない時期が続いたが、(2013年)に春夏通じて初めての甲子園出場を決め、ベスト8に進出した。 (2016年)は3年ぶりに出場となり、初戦を突破した。 (2018年)は2年ぶりに決勝進出をし、準優勝した。 その他、、も全国大会出場の経歴がある。 また進学にも力を入れており、特別進学コースでは国公立大学や難関私立大学に進学する生徒もいる。 沿革 [ ] この節に。 事項を箇条書きで列挙しただけの節は、本文として組み入れるか、または。 ( 2010年10月) 年表 [ ]• (昭和34年)• - 学校法人金沢高等学校富山第一高等学校の設置認可、理事長・初代校長に河合陽徳就任• - において開校式及び入学式挙行• - 木造校舎第1期工事完成、新校舎に移転• (昭和37年)• - 第2代校長長久繁松就任• - 学校法人富山第一高等学校として独立法人となる• (昭和38年) - 4号館完成(1,498)• (昭和39年)• - 10号館完成(330m 2)• - 第一体育館完成• (昭和41年) - 錬成館(剣道場)完成(330m 2)• (昭和43年) - 5号館完成(2,135m 2)• (昭和44年)8月31日 - 6号館完成(1,597m 2)• (昭和45年)7月31日 - 3号館完成(1,050m 2)• (昭和47年) - 2号館完成(1,315m 2)• (昭和48年)• 2月28日 - 講堂完成(2,013m 2)• - 第3代校長塚田長夫就任• (昭和49年) - 研修センター(8号館)完成(666m 2)• (昭和50年) - 1号館完成(1,245m 2)• (昭和53年)• - 創立20周年記念式典挙行(富山市公会堂)• - 総合グラウンド完成• (昭和58年) - 第4代校長長真田正則就任• (昭和59年) - 総合体育館完成(3,585m 2)• (昭和61年) - 7号館完成(1,290m 2)• (昭和62年)• - セミナーハウス(9号館)完成(518m 2)• - 9号館前日本庭園造成• (平成元年)• - 第2グラウンド拡張整備(10,936m 2)• - 創立30周年記念式典挙行(本校)• - 第1回ハワイ研修実施• (平成2年) - ワイアケア高校と姉妹校の調印• (平成3年)• - 第5代校長青塚与市就任• - 野球雨天練習場完成(450m 2)• (平成4年) - 第1回研修実施• (平成5年) - 一高体育館完成(1,494m 2)• (平成6年)9月1日 - 第6代校長福田貞實就任• (平成7年)4月1日 - 第7代校長長野上正毅就任• (平成8年)3月31日 - 図書館・学習センター完成(995m 2)、家庭科棟完成(984m 2)• (平成9年)2月28日 - インターネットホームページ開設• (平成11年)3月31日 - 新5号館完成• (平成12年)3月31日 - 新4号館完成、創立40周年記念誌刊行• (平成13年)• 3月31日 - 新6号館完成• 4月1日 - 第8代校長宮崎昭雄就任• 4月30日 - 中庭造成工事完成• (平成14年)9月30日 - 校内LAN完成、運用開始する• (平成15年)4月7日 - ワープロ室を第2情報処理室に改修• (平成16年)• 3月31日 - 第3情報処理室完成• 4月30日 - 硬式テニスコート(5面)完成(4347m 2)• (平成17年)• 3月31日 - 第1情報実習室実習機器43台更新• 4月25日 - 吹奏楽部練習場完成竣工式(549. 6m 2)、北側自転車置き場改修(138. 6m 2)• 5月27日 - 第2代理事長河合敦夫就任• 9月16日 - 第2グラウンドを人工芝に改修(12240m 2)• (平成19年)4月1日 - 第9代校長就任• 2018年(平成30年)4月1日 - 第10代校長中川恒夫就任• 2019年(令和元年)創立60周年記念 新3号館建設中 学科 [ ]• 普通科• 特別進学コース• 総合コース• 美術コース• S特進コース 2019年度から開設 著名な出身者 [ ] スポーツ [ ] サッカー [ ]• (1982年度卒) - 富山第一高校サッカー部監督 富山第一高校出身のサッカー選手 選手名 生 卒 出身 Pos 進路 主な所属 現在の所属 1975 1993 GK 現役引退 1977 1995 富山県 FW 現役引退 1978 1996 富山県 DF 現役引退 1981 1999 富山県 FW 1982 2000 富山県富山市 FW 現役引退 1984 2002 富山県高岡市 GK 現役引退 1984 2002 富山県高岡市 FW 1989 2007 富山県射水市 FW 1986 2004 富山県富山市 MF 現役引退 1991 2009 富山県 MF U-23 1992 2010 富山県富山市 FW 1996 2014 FW 1995 2013 富山県富山市 FW 1999 2017 神奈川県川崎市 FW プロ野球 [ ]• - 育成枠 競輪 [ ]• - 競輪選手40期生 格闘技 [ ]• (卒)- プロボクサー、所属• (卒)- プロレスラー、代表取締役社長• (卒)- ラグビー [ ]• - 所属。 バスケットボール [ ]• - 文化・芸能 [ ]• - 元男役• - 元宝塚歌劇団主演娘役• -元 宝塚歌劇団娘役• - 交通 [ ]• から徒歩約10 - 15分。 脚注 [ ] [].

次の

富山第一、奇跡の逆転初V/高校サッカー

富山 第 一 高校 サッカー

高校サッカー、決勝、星稜対富山第一についてです。 あまり、終わったことにとやかく言いたくはないのですが、あまりにも、やらせ臭さが目に余るものだったので、書きました。 試合はじめ から、主審は明らかに富山第一にひいきしすぎていたよう 星稜のファールばかりを取っていた に思いました。 それを1回目のPKでカバーしたように思いますが、どっちにしろ、PKでなくてもゴールは決まっていました。 別に星稜に肩入れするわけではないですが、実況や解説もはじめからやけに富山第一にひいきぎみに行われていました。 試合全体を見ても、星稜の時にはピッピッと笛をならして、挙げ句の果てに後半最後に、明らかに富山第一のシミュレーションなプレーをPKを取り、同点になり、結果、富山第一が優勝って。 いくらなんでも、サクセスストーリー出来すぎ。 決勝だから、エンターテイメントとして盛り上げたいのはわかりますが、正式な国際審判ならしっかりジャッジしてほしかった。 これは余計ですが、富山第一はクリアばっかりでサッカーがごたごただった。 皆さん、あの決勝戦を見てどう思いましたか? 最初からフルで見た方お願いします!! 私の横(富山第一側コーナー付近)で見ていた年配の方は、かなりサッカーに精通している方のようで、富山第一の選手の一つ一つのプレーに対して声を出していました。 星稜の選手はファールギリギリのプレーが多く、星稜の選手に対して「イエローカードを出せ」等の事を何度も繰り返して叫んでいました。 この方は公平にプレーを観ていたと思います。 富山第一が3点目を入れた時、一人の選手が富山第一の在校生、控えの選手のいる応援席に駆け寄りましたが大きな声で、「戻れ、戻れ」と最初に叫んでいました。 両校は当然立地的にも練習試合が多く、北信越大会も含めて、圧倒的に富山第一が優っています。 この件に関して、両チームの選手を批判するつもりはありません。 それは両県民にとって、とても不幸な事だと思います。 只、試合終了後、星稜の選手が富山第一の応援席前(在校生応援席より離れた)で全員揃って一礼をしました。 最初はビックリしましたが、私も含めほとんどの方が拍手で答えました。 追記 別の話ですが、自由席は売り切れたのに、メインスタンドはかなり空席が目立ちました。 北陸対決の為、観戦放棄? そんな奴は、真の高校サッカーファンではないと思いますが。 まず、はじめに終わったことをとやかく言わないで下さい。 両校の選手が全力でぶつかっていった結果をグダグタ言う事は一生懸命がんばった人への 侮辱と捉えます。 >どっちにしろ、PKでなくてもゴールは決まっていました。 じゃあ、あなたが審判か選手やれば? まず、敗れた星稜も、勝った富山第一にも私はエールを送るべきだと思います。 あなたは心を入れかえるために何かスポーツをはじめたらどうですか。 ちなみに、あの日、自分は実際に国立で決勝の観戦しました。 どっちのファンでもないですが、正直、フィジカル強い分、星稜はファール多かったです。 あと 星稜はファールに対しての感覚が少し違う気がします。 京都橘戦の星稜について上記のようなことが、かかれています。 京都橘の気持ちになったら、こういうので負けるくやしさが いたいほどわかりますが、ルール違反でもないので仕方ないと思います。 決勝でも星稜がわざとファールをもらおうとする行為に審判から注意されていましたから、 審判の心情を考えると比較的、星稜高校に対して少なからず気持ちよくないシーンはあったとおもいますよ。 また、富山第一はチームとしてまとまっていて良い形まで何回も運んでいたのに、逆に決定打が出ていませんでした。 正直、前半みたときに富山第一が点をとるのは時間の問題だと思いましたが、星稜が最初に獲得したPKで流れが 変わったとおもいます。 そうですか?やっぱり、あなた星稜のファンでしょ? ゲーム全体的にみれば、富山第一の方がゲームを組み立ててみてて面白かったし、そういう声が多いです。 特に中盤と左サイドのキープ力は凄かったです。 ボール支配率は富山第一の方が上なんじゃないでしょうか。 逆に星稜は、ワンチャンスを活かすプレースタイルだったと思います。 個人的には星稜のスタイルも好きですが、 富山の方がゲームメイクは上手でしたよ。 というか、試合というのはそういうもんです。 あとマスコミというのは競合のスタンスを非常に意識するもので。 TBS系のスポーツコーナーでは星稜の初優勝とACミラン移籍をはたした本田とのストーリーを期待していたかのような編集でしたよ。 一方、日テレでは大塚親子にフォーカスした富山第一より報道、だった思います。 でも、そんなんどーでもいいでしょ。 踊らされないでください。 もっと多角的に物事を見た方がいいですよ。 あの試合を見て、もっとポジティブに学ぶ事や感じる事があると思いますが、アナタみたいな人がいると残念です。 私は国立に行っていたので、実況は聞いていませんが、私もそう思いました。 私はサッカーは余り分かりませんが、地元の高校なので友人がチケットを取ってくれて行きました。 審判どうのというのは全く分かりませんが、そもそも民放賞が日テレだったと思いますが、日テレはサッカーのカテゴリーの方は余りご存じないかも知れませんが、読売ジャイアンツの元オーナーである正力松太郎氏が設立しました。 正力氏は富山出身です。 (正力氏はアメリカの公文書でCIAだった事が明らかになっています。 )そのため、富山や石川をひいきにした報道や番組が多いです。 (出身タレント多用:柴田理恵など)ジャイアンツも松井(星稜)は阪神に入りたかったのですが選手となって活躍しました。 私はサッカー殆ど分かりませんが、後ろの詳しそうなサッカー少年達の会話を聞いていて、なぜキャプテンを下げたのかと思いました。 それも一つと思います。 あと個人的には富山第一の監督の発言(うちは地元ばかりで)が、負けたチームを批判するようでちょっとどうかと思いました。 今はどこの高校も全国レベルで生徒を集めていると思います。 逆に監督の息子がキャプテンなのはどうかと思いました。 (すいませんが、私は石川出身なのでそう思うのかも知れません。 )リードから逆転されたところが、昔の星稜対箕島を思い出して切なくなりました。 もしかしたら大きな力が働いたかも知れません。 (陰謀?神様?)ただ、地元の生徒でも頑張れるというコンセプトは良かったと思います。 試合としては面白かったです。 星陵の街道キャプテンには監督の采配を謝りたいです。 別の方の回答で富山は空襲があったとありますがそれは軍事工場があったから当然です。 富山の不二越と言う会社はナチスドイツからベアリング技術提供受けました。 又これは関係無いですが正力オーナーは日本に原発を作った原子力の父と言われる人です。 富山は経済界に強いです。 石川県はどちらか言うと文化を大事にしています。

次の

出場校チーム紹介:富山一(富山)

富山 第 一 高校 サッカー

・部員全員が公式試合に出られるよう配慮しています。 ・サッカーを通じたグローバルな視点や知識の習得を目的に、3年間の在籍中に一度、 海外(英国)遠征を行います。 ・部員の卒業後の進路(進学・就職・プロサッカー入団)の実現に全力を注ぎます。 ・大会では優勝をめざし最善を尽くしますが、部員が高校サッカーで燃え尽きることな くサッカーを続けられるよう指導します。 ・障害者との交流を通じて見聞を広め、人格形成を促します。 引退後、渡英。 英国プレミアリーグ「ウエストハム・ユナイテッドFC」でサッカー指導法を学び、同国のインターナショナルライセンス(18歳以下のチームの指揮が可能)を取得した。 その後UEFA(欧州サッカー連盟)公認A級ライセンス(日本サッカー協会指導者ライセンス公認S級に相当。 日本の指導者として2人目の取得)を取得。 2008年から富山第一高等学校サッカー部コーチ。 2012年同監督に就任。 2014年1月、第92回全国高校サッカー選手権大会で初優勝。 練習時間は放課後午後3時半ごろから午後7時~7時半ごろまでです。 特進、S特進コースに在籍する部員の場合、7限まで授業のある日は7限終了後、午後4時半ごろからの練習参加になります。 ・土曜日、日曜日のどちらかで公式試合または練習試合を行っています。 部員はTop・2nd・3rd・4th の4チームに分かれ、それぞれ北信越プリンスリーグ、富山県高校リーグ(T1・T2・T3の3つのカテゴリー)に出場しています。 また高校総体、高校選手権大会には選手を選抜し、チームTOMIICHIとして出場しています。 ・長期休暇中には鹿島(茨城県)、御殿場(静岡県)などに遠征・滞在し、全国の強豪チームと交流試合を行い、強化を図っています。 ・春休み中、英国に遠征し、英国をはじめ欧州のチームと練習試合を行っています。 目的は技術・体力の強化と同時に国際感覚を養うことです。 英国滞在中、プレミアリーグの試合やナショナルチームによる国際Aマッチ観戦も日程に組み込んでいます。 ・障害者とサッカーを通じた交流を行っています。 厳しい本校サッカー部の部活動を3年間最後までやり遂げた生徒については企業側からは体力・健康と併せ、協調性や規律尊重など、社会人としての適性の面で一定の評価をいただいているように思います。 主な就職先… 不二越、YKKAP、ファインネクス、山崎製パン、射水市消防本部、富山県警察本部、自衛隊など 《卒業時プロチームに入団した元部員》 荒谷 弘樹(平成5年度卒)、柳沢 敦(平成7年度卒)、小田切 道治(平成8年度卒)、西野 泰正(平成12年度卒)、中島 裕希((平成14年度卒)、高橋 駿太(平成18年度卒)、森 泰次郎(平成21年度卒)、西村 拓真(平成26年度卒)、坪井 清史郎(平成29年度卒)など。 その他、大学卒業後プロチームに入団した元部員もいます。 高円宮杯JFA U18サッカープレミアリーグ2018の結果をまとめました。 本校男子サッカー部はEASTリーグに所属していました。 低画質です。 ご了承ください。 <第1節> 4月8日 本校 0 - 2 市立船橋高校 千葉県 4月8日に東京・味の素スタジアム西競技場で開催された高円宮杯JFAU18サッカープレミアリーグ開幕戦は市立船橋高校と対戦し、0対2で敗れました。 次節は4月15日11時に青森山田高校にて青森山田高校と対戦します。 <第2節> 4月15日 本校 0 - 5 青森山田高校 青森県 4月15日に行われた第2節 青森山田高校との対戦は0-5の敗戦でした。 次節は4月22日11時に富山第一高校で開催され、ホーム開幕戦となります。 初勝利目指してチーム一丸となり臨みたいと思います。 <第3節> 4月22日 本校 1 - 1 FC東京U-18 東京都 4月22日に行われました、高円宮杯JFAU18サッカープレミアリーグでFC東京U18と対戦し、一対一の引き分けでした。 沢山の声援の後押しを受け、終盤に追い付き勝ち点をあげることができました。 来週もホーム開催で11時から流通経済大学付属柏高校と対戦します。 <第4節> 4月29日 本校 0 - 2 流通経済大学付属柏高校 千葉県 4月29日に行われました、高円宮杯JFAU18サッカープレミアリーグEAST第四節で流通して大学付属柏高校との対戦は0-2で敗戦となりました。 現在順位は勝ち点1で9位となっております。 次節は5月6日にレッズランド 埼玉県 にて浦和レッドダイヤモンズユースと対戦いたします。 <第5節> 5月6日 本校 1 - 2 浦和レッドダイヤモンズユース 埼玉県 5月6日に行われました高円宮杯JFAU18サッカープレミアリーグEast第六節は浦和レッドダイヤモンズユースと対戦し1-2の敗戦でした。 現在10位で苦しい戦いが続いておりますが、インターハイをはさみ、6月24日から再開される試合から巻き返しをはかります。 次節は日立柏総合グラウンドで柏レイソルU18と16時キックオフです。 <第6節> 6月24日 本校 1 - 1 柏 レイソルU-18 千葉県 <第7節> 7月1日 本校 2 - 3 ジュビロ磐田U-18 静岡県 <第8節> 7月8日 本校 0 - 2 鹿島アントラーズユース 茨城県 <第9節> 7月14日 本校 1 - 0 清水エスパルスユース 静岡県 初勝利! 第9節は本校のホームゲームで行われました。 清水エスパルスユースとの対戦でしたが、勝つことができました!プレミアリーグでは強豪ぞろいであり、苦戦してきましたが、ようやく初白星をあげることができました!!応援ありがとうございます。 残りの試合もがんばっていきます!! <第10節> 8月26日 本校 1 - 3 市立船橋高校 千葉県 <第11節> 9月 2日 本校 0 - 4 青森山田高校 青森県 <第12節> 9月 9日 本校 0 - 3 FC東京U-18 東京都 <第13節> 9月15日 本校 0 - 1 流通経済大学付属柏高校 千葉県 <第14節> 9月23日 本校 0 - 3 浦和レッドダイヤモンズユース 埼玉県 <第15節> 10月 7日 本校 3 - 3 柏 レイ ソルU-18 千葉県 <第16節> 11月25日 本校 0 - 1 ジュビロ磐田U-18 静岡県 11月25日に行われた今年度ホーム最終戦、プレミアリーグ第16節はジュビロ磐田U18に0-1で敗れ、降格が決まりました。 一年間応援ありがとうございました。 <第17節> 12月 2日 本校 1 - 1 鹿島アントラーズユース 茨城県 <第18節> 12月 9日 本校 0 - 3 清水エスパルスユース 静岡県 リーグ10位で残念ながら プリンスリーグ自動降格となりました。 しかし、このステージで戦えたことは我々男子サッカー部にとって大きなプラスとなりました。 再びプレミアリーグに参戦できるよう、初心にかえり頑張っていきます! <一回戦> 8月7日(火) インターハイ一回戦は高松商業と対戦し、4対0で勝利いたしました。 2回戦は明日12時から伊勢フットボールビレッジにて阪南大高と対戦いたします。 <二回戦> 8月8日(水) インターハイ2回戦は阪南大高に1-0で勝利いたしました。 三回戦は明日の10時キックオフで三重交通Gスポーツの杜で行われます。 <三回戦> 8月9日(木) 本日行われましたインターハイ三回戦は1-0で長崎日大高校に勝利。 ベスト8になりました。 準々決勝は明後日の10時から三重交通Gスポーツの杜にて桐光学園 神奈川 と対戦いたします。 <準々決勝> 8月11日(土) インターハイ準々決勝は桐光学園に0-5で敗れました。 悔しい試合になりましたが、プレミアリーグ、そして選手権にむけて再スタートをきりたいと思います。 応援して下さった皆様、ありがとうございました。 今年度、本校男子サッカー部のトップチームがプレミアリーグに参入たため、セカンドチームがプリンスリーグ北信越に参入することとなりました。 ここではその結果について随時報告いたします。 なお、リーグ表などはをご確認ください。 第1節 4月7日 富山第一セカンド 2 - 2 星稜高校(石川) 第2節 4月11日 富山第一セカンド 1 - 1 カターレ富山U-18(富山) 第3節 4月14日 富山第一セカンド 1 - 5 北越高校(新潟) 第4節 4月21日 富山第一セカンド 0 - 3 アルビレックス新潟U-18(新潟) 第5節 4月28日 富山第一セカンド 2 - 0 日本文理高校(新潟) 第6節 5月3日 富山第一セカンド 2 - 4 帝京長岡高校(新潟) 第7節 5月12日 富山第一セカンド 2 - 0 開志学園JSC(新潟) 第8節 6月10日 富山第一セカンド 1 - 0 長岡向陵高校(新潟) 第9節 6月23日 富山第一セカンド 1 - 2 新潟明訓高校(新潟) 第10節 7月1日 富山第一セカンド 2 - 1 星稜高校(石川) 第11節 7月7日 富山第一セカンド 0 - 3 帝京長岡高校(新潟) 第12節 7月21日 富山第一セカンド 3 - 1 長岡向陵高校(新潟) 3月28日(水)午後4時、イングランド遠征に行っていた男子サッカー部2年生部員たちが帰校し、報告会を行いました。 報告会では、倉田君が「体格の大きい、技術の優れた同年代のイングランドの選手たちと試合をしたり、プロの試合を観戦するなどして、多くのことを学ぶことができました。 この経験をこれからの生活に活かしていきたいと思います。 この機会を与えてくれた保護者や、顧問の先生、すべての方々に感謝しています」と述べました。 引率を代表して顧問の加納教諭が、ロンドンでの日程に加え、「サッカーだけでなく、文化や歴史にも触れ、多くの経験ができたと思います。 これを今後に活かしていきたいと思います。 」と報告しました。 学校長は「なかなかできない経験をしたと思う。 同年代の海外の人と交流したことで、いろいろ感じたり、吸収できたと思う。 今後のサッカーにおいて、より高いレベルで生かして欲しい。 サッカー以外のことにも、今後に活かして欲しい。 怪我ということもあったが、全員が無事元気に帰校して何よりだと思う。 新しい年度での活躍を期待する。 」と述べて、報告会を終了しました。 参加した部員の皆さんお疲れ様でした。 今回の貴重な経験をサッカーだけではなく様々なことに活かしてください。 3月16日(金)より大塚監督とコーチの加納教諭が引率し、男子サッカー部がイングランド遠征に行っています。 加納教諭よりお便りが届いていますので、随時ご紹介します。 <3月18日(日)> 男子サッカー部イングランド遠征。 午前中にウェンブリースタジアムにてスタジアムツアーに参加。 サッカーの母国イギリスの歴史を観てきた。 午後からは岡崎慎司選手が所属するレスター対チェルシーの一戦をキングパワースタジアムにて観戦。 FAcup準々決勝を観て全員興奮している。 また試合後には岡崎選手が来てくれ触れ合うことができた。 ロンドンは雪が降るほど寒いが、明日からは現地のチームと試合をする予定。 岡崎慎司選手と記念撮影 <3月20日(火)> 3月20日。 イングランド遠征の初戦はQPR クイーン・パーク・レンジャーズ、チャンピオンシップ所属 と対戦。 アラン・ジレット氏のアドバイスを受けながら、慣れないピッチに悪戦苦闘しながらも精力的にプレーしています。 <3月23日(金)> 3月22日。 午前中はファブアカデミーと対戦、そして午後からはフルハム チャンピオンシップ所属 と対戦。 前日のトレーニングの成果を出そうとするが、プレッシャーの早い相手に戸惑う場面が多くみられた。 良い対戦相手に恵まれ、着実に成長しています。 <3月23日(金)> 3月23日。 オックスフォードシティFCと対戦しました。 アラン・ジレット氏から受けたトレーニングの成果を発揮しはじめています。 また選手は積極的に現地の方とコミュニケーションをとる場面も増えてきました。 Footballを通じて多くのことを学んでいます。 <3月24日(土)> 3月24日。 午前中にトレーニングを行い、午後からチャールトン対プリマス イングランド一部 の試合を観戦してきました。 Footballの文化を目の当たりにしながら、とてもエンジョイしています。 <3月25日(日)> 3月25日。 イギリスは本日からサマータイムにはいります。 イングランド遠征の最終ゲームはラフボロウ大学でした。 リーグ戦の開幕に向けて良い成果があがったと思います。 明日はロンドンの市内観光となっており、見聞を深めてまいります。 <3月26日(月)> 3月26日。 午前中にこれまでお世話になったアラン・ジレット氏に別れを告げ、ロンドン市内観光に行って来ました。 イギリスの歴史や文化に触れ、生徒達も感激していました。 明日帰国いたします。

次の