ドコモ ありがとう ポイント 家族。 ドコモ 「更新ありがとうポイント」をもらう方法と無駄のない使い方とは?

ドコモの更新ありがとうポイントが何故かもらえない! そんな時に是非確認したい内容まとめ

ドコモ ありがとう ポイント 家族

4人家族(大人2人、学生2人)• 大人はギガライト3〜5GB、子供はギガライト5〜7GBを契約• 全員ケータイ補償が必要(iPhone 11 Proで計算)• お得になる金額はドコモの利用人数やプランによって異なりますが、家族でドコモを利用している方はぜひdカード GOLDで年間のコストを抑えていきましょう! dカード GOLDの基本情報と特典内容 続いてを見ていきましょう。 dカード GOLDの家族カードでも、ここで紹介するdカード GOLDのサービスは全て利用できます。 dカード GOLDのケータイ補償特典が優秀• 国内外の旅行保険が充実• 年間で見ると12,000円分のdポイントを手にすることができ、さらに ドコモ光の利用料金も対象のためお得にdポイントが貯められます。 ただ、「機種代金」や「コンテンツの利用料金」は対象外なので、利用料金以外で高額になっている方は注意した方がいいでしょう。 dカード GOLDのケータイ補償特典が優秀 画像引用元: を提供していますが、dカード GOLDと家族カードには特典としての「dカード ケータイ補償特典」が付帯しています。 この2つの補償のサービス内容を比較すると、故障頻度の少ない方はdカード GOLDと家族カードの補償の方がお得になる可能性が高くなっています。 それぞれのケータイ補償の内容を簡単にまとめると次の通りです。 ケータイ補償内容の比較 項目/内容 dカード GOLD 年間コスト 11,000円 年会費 補償の自己負担 100,000円超過分 保証期間 3年間 補償利用回数 年1回まで 交換端末 新品 dカード GOLDの方がランニングコストが高いと感じるかもしれませんが、家族カードも 年会費だけで同じ補償が受けられます。 そのため、ということですね! 国内外の旅行保険が充実 dカード GOLDの家族カードでは、本会員と全く同じ旅行保険が付いています。 補償金額も本会員と同じ高額設定なので、国内外問わず下手な旅行保険に入らなくても、dカード GOLDの保険に任せておけば安心です。 補償対象者:dカード GOLD・家族カードの名義本人• 補償内容:購入後90日以内の盗難・不慮の事故による破損• 補償条件:dカード GOLD・家族カードで支払った商品であること• 補償金額:年間300万円まで• 購入後90日以内という条件はありますが、こうした 高額商品はdカード GOLDで支払うと安心できますね! dカード GOLD「家族カード」の基本情報を解説 続いてdカード GOLDの家族カードについての基本情報を見ていきましょう。 dカード GOLDの家族カードを所有していると、 本会員が加入しているdカード GOLDと同等のサービスが利用できます。 dカード GOLD本会員と同じ特典で家族カードはかなりお得! dカード GOLDは本会員と家族カードで年会費や発行条件が少し異なります。 簡単に内容を比較すると次の通りです。 家族カード1枚目の年会費は永年無料、2枚目・3枚目は1枚につき年会費1,000円だけです。 また、家族カードを利用した場合の請求は、dカード GOLD本会員の銀行口座からまとめて引き落とされます。 その関係で、 家族カードの利用で発生するdポイントは本会員に集約されるため、一気にdポイントが増えますよ! dカード GOLDの方が特典がお得! 画像引用元: dカードとdカード GOLDのサービス内容を比較すると次の通りです。 特にドコモ料金のdポイント還元とケータイ補償が弱いため、はじめにお伝えした料金シミュレーションのように ドコモが安くなることはないので注意したいですね。 家族カードもdカード GOLDの方がやっぱりお得! dカード GOLDとdカードの家族カードは、どちらも本会員と同じ特典が受けられます。 総合的に比較して、「ドコモをお得に使いたい」という目的でdカードを作るのなら、dカード GOLDがベストと考えていいですね! dカード GOLDの家族カードはオンライン申し込みがおすすめ dカード GOLDと家族カードの申込みは、ドコモショップではなくから行うのがオススメです! 理由は単純に、dカード公式サイトでの申込みの方が簡単に手続きができるためですね。 自分の好きな時間に申込みができ、短時間で手続きが終わる• 家族カード加入者全員でお店に行かなくて済む• 本会員・家族カードの申込みが1度にできる オンライン申込みの最大のメリットは、 時間と手間がかからないことでしょう。 スマホと同じように24時間いつでも手続きができ、即時審査可能な9:00〜19:50に申込み完了していれば、 最短30分で入会審査が終わります。 一方、店舗でdカード GOLD・dカード GOLD家族カードを申込む場合、入会する方全員がドコモショップに足を運ぶ必要があります。 スマホの受付と同様に待ち時間が発生し、家族カードもまとめて申込むとなると一人ひとり本人確認が必要になります。 また、何かしらの不備があると、全員まとめて再来店が必要になるということも。 オンライン申込みでの手続きなら、万が一不備があってもすぐやり直しできるので、いずれにせよ時間短縮になります。 時間をかけずにdカード GOLDと家族カードを申込むなら、ぜひdカードの公式サイトで手続きを行ってくださいね! dカード GOLDは今なら13,000円分のdポイント 期間・用途限定 がもらえる 画像引用元: 今dカード GOLDに新規入会をすると、 最大13,000円分のdポイント 期間・用途限定 がもらえるキャンペーンが開催されています! dカード GOLDは本会員の年会費が11,000円かかるので、積極的にdポイントをゲットして初年度の年会費をペイしましょうね! dポイントプレゼントは条件達成で金額が増える dカード GOLDの入会でもらえる特典は、全部で 3つの達成条件があり、それぞれもらえるポイントが異なります。 合計すると13,000円分のポイントがもらえることになるので、無理のない範囲でポイントゲットを目指しましょう。 dカード GOLD本会員と同等のサービスが利用できる• ケータイ補償サービスよりお得なdカードケータイ補償がある• dカード GOLDと家族カードはオンライン申込みがオススメ• 「年会費がかかるカードはちょっと…」と無条件に避けている方ほど、dカード GOLDがない結果損をしているということもままあります。

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dカード GOLDの家族カードを作っていないのは絶対的にもったいないという話

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ドコモポイントがdポイントに変更された2015年末以降、dポイントの利用シーンは拡大の一途です。 dポイントの重要性は年々増しており、多くのドコモユーザーがdポイントをもっともっと貯めて効果的に使いたいと考えています。 そこで一つ考えたいのが、 dポイントを、家族で共有したいか? それとも 共有はせず、自分の回線単独で貯めて好きな時に利用したいか? ということです。 基本的に家族回線がある場合には、 請求とともにポイントも共有するケースの方が多いのではないかと思いますが、2018年5月1日より開始された「 ポイント共有グループ」においては、請求とは全く別にポイント共有用のグループを作ることができるようになっており、家族グループ、シェアグループ、一括請求グループとは独立して、ポイント共有をすることができるようになっています。 一方で、ポイント共有グループが独立して設定されたため、家族やシェア回線、一括請求回線であっても、 ポイントのみ個別にして共有しないという選択肢も生まれてきました。 家族におけるdポイントの共有方法、逆に共有しているものを個別にする方法、それぞれ詳細内容を解説していきます。 dポイント共有の現状を把握する dポイントを家族で共有するにせよ個別で持てるようにするにせよ、 とりあえず現状どういう状態になっているのかを把握する必要があります。 しかしこの、 ポイント共有の現状把握の方法が意外に知られておらず、初めての方だとなかなかたどり着けないくらいわかりにくいです。 何故なら、 My docomoのサイト内に存在している「ご契約内容の確認・変更」欄にも表示がないのです。 普通なら、ドコモの契約状況はここを見ればおおよそのことがわかるはずなのに、ポイント共有グループについては一言も触れられていません。 では、一体どこを見たらポイント供給グループについて調べることができるのでしょうか。 ポイント共有グループの状況を確認する方法 まず答えからお伝えします。 ポイント共有グループは、ドコモの契約ではなくdアカウントを基礎として結びつくグループなので、My docomoではなくdアカウントのサイトを見る必要があるのです。 dアカウント公式サイトはコチラです。 「dポイントクラブ情報」を選びます。 下の方を見ていくと、ポイント共有グループについての記載が見つかります。 上の写真は私のポイント共有グループ代表回線の写真なので、「 契約中(代表回線)」と記載があるのがわかると思います。 以下の写真は、子回線の場合の「 契約中(子回線)」という表示と、ポイント共有グループに属していない場合の「 未契約」とぃう表示です。 ポイント共有「子回線」 ポイント共有「未契約」 この三つのパターンのいずれかが、表示されているはずです。 これで、現在ポイント共有グループを利用しているのかしていないのか、代表なのか子回線なのか、という現状把握は完了です。 続けて、ではこのポイント共有グループが未契約の場合に追加する方法はどうするのか、逆に契約している場合に個別に共有を外す、または全体を外してしまう場合にはどうすればいいのかを解説していきます。 ポイント共有グループから外して個別にポイントが貯まるようにする方法 ドコモのポイント共有グループの現状の把握が完了したなら、次はそのグループをどうしたいのか、という話になります。 つまり、そのまま現状維持したいのか、別の家族回線を追加したいのか、グループから脱退して個別にdポイントを貯めたいのか、考え方はそれぞれです。 ということで、まずは 現在ポイント共有グループに加入しているけれども、そのグループから抜けて個別にdポイントを貯めたいという場合にどうすればいいのかを見ていきます。 「ポイントを共有したくない」、「個別に貯めたい」という人は意外に多いもので、その理由としては、 共有してしまうと誰がどれくらいのポイントを貯めたのかがわからず、利用する際にも不公平感があるから、というのが最たる理由ではないかと思われます。 では、その実際のポイント共有グループからの外し方ですが、上記のポイント共有グループの確認画面を見ていただくとなんとなく気づかれるかもしれませんが、 WEB上、追加や廃止といった項目はどこにも見つけることができません。 何故なら、 WEB上からポイント共有グループの追加/廃止はできないためです。 手続きとしては、 ドコモインフォメーションセンターへの電話、またはドコモショップへの来店での手続きが必要となります。 昨今、ほとんどの手続きをWEBで完了できるようになってきているドコモにおいて珍しいパターンですが、WEB手続きが対応していないのですから仕方がありません。 当然のことながら、わざわざドコモショップに来店して長い長い待ち時間を我慢するよりも、 ドコモインフォメーションセンターへの電話での手続きの方が早いです。 優先して実施しましょう。 手続きを実施する際には、「ポイント共有グループから抜けて個別にしたい」という言い方をするといいでしょう。 自分で、どういう形にしたいのかをまとめておくといいです。 例えばこんな感じです。 ・家族グループ・・・現状維持。 ・シェアグループ・・・現状維持。 ・一括請求グループ・・・個別請求に変更。 ・ポイント共有グループ・・・個別に変更。 このケースでは、 毎月の利用料金の請求も、一括請求から個別に自分自身で払うように変更する、という形です。 個別請求の設定を含む場合には、一旦一括請求から外される形でインフォメーションセンターで手続きをしてもらえますので、その時点で一旦口座の設定のない「請求書払い」の状態になります。 その後すぐにWEB上で自分の新しい引き落とし先の口座またはクレジットカードを設定することで、当月利用分からの変更が完了します。 ポイント共有グループについては自分で設定する部分はないので、インフォメーションセンターにポイント共有グループから外してほしいとお願いするだけでOKです。 既に貯まっているポイントがある場合には、代表側にすべて残ってしまうため、共有から抜けた回線については0ポイントからの再スタートとなりますが、これは仕方ありません。 ポイント共有グループから抜ける際に、そんな気もないのに一括請求まで一緒に外されてしまったり、シェアグループや家族グループを外されてしまったりしないように注意しましょう。 そういう間違いが起こらないように、「家族グループ」「シェアグループ」「一括請求グループ」「ポイント共有グループ」のそれぞれをどうするのか、という内容を把握しておきましょう。 ポイント共有グループに新しい回線を追加する方法 ポイント共有グループから外す場合と同じく、 ポイント共有グループに新しく追加する場合も、手続きとしてはドコモインフォメーションセンターへの電話か、ドコモショップへの来店が必要となります。 外す場合と基本的な考え方は全く同じで、混乱しないように、以下4つのグループについてどういう形にしたいのかを明確にしておきましょう。 ・家族グループ ・シェアグループ ・一括請求グループ ・ポイント共有グループ ポイント共有グループへの追加だけなら手続きは簡単、ドコモインフォメーションセンターへの電話ですぐに終わりますし、その他のグループへの追加/廃止があっても基本的にはその場で簡単に終わります。 例外的に、一括請求を個別請求にする場合のみ、前述したとおり別に口座の設定が必要になります。 ドコモオンラインショップでの新規契約時にはポイント共有グループへの追加ができないので、別途手続きが必要 ドコモオンラインショップでの新規契約時の、ポイント共有グループについての重要な内容について触れておきます。 実は、ドコモオンラインショップでの新規契約時には、ファミリー割引やシェアグループへの追加、一括請求などについては同時に申し込みをすることが可能ですが、唯一 ポイント共有グループについてのみ、新規契約と同時の申し込みができません。 もし、最近ドコモオンラインショップで新規契約をしてポイント共有しているつもりになっている方は、すぐにポイント共有グループの現状を最初に案内した方法で確認してみてください。 「 未契約」になっているはずです。 なので、以下の内容をしっかり覚えておきましょう。 ドコモオンラインショップで新規契約をした場合、ポイント共有グループの後日申し込みは必須。 もちろん、ポイント共有グループに追加する必要はなく、個別に貯めていきたいという場合には関係ありませんが、「ポイント共有したかったし、共有できていると思っていた」というケースは起こりがちなので、忘れないようにしましょう。 ただ、仮に万が一ポイント共有を忘れていたとしても、個別でdポイントは貯まるので、後日ポイント共有してしまえば同じことではあります。 慌てる必要はありません。 dカードゴールド・家族カードを利用してポイント共有すれば最大限の効果が得られる ポイント共有グループが開始される以前は、一括請求グループでポイント共有されていたため、ドコモを利用していない家族とはどう頑張ってもポイント共有できませんでした。 しかし、 ポイント共有グループでは、一括請求でなくてもポイント共有できますし、そもそも ドコモ回線を利用していなくても、dアカウントさえあればdポイントを貯めることができ、ポイント共有グループの子回線として追加することも可能になりました。 その結果、ドコモのdカード GOLDの 家族カードを含まなくてもポイント共有グループの構成回線すべてが、dカード GOLD会員回線、という可能性も生まれました。 当然のことながら、そのようなポイント共有グループのポイント獲得効率は最大になり、必要な時に必要な人が多くのポイントを利用できる、非常に便利な環境を作り出すことができるようになったわけです。 単独回線で数万ポイントを貯めるのは大変でも、ポイント共有グループ全体で貯めるのは比較的簡単です。 そしてその貯まったポイントを、今度はいつでも好きな時に好きな人が使える状態になるわけです。 dポイントを最高に貯めやすくなる dカード GOLDについてはこちらを参考にどうぞ。 例えば、 家族全員分のdポイントをまとめて、家族の中の誰か一人の機種購入にすべて充てたい、というケースもありうると思います。 この場合の方法としては、単純にポイント共有グループの中にポイントを利用させたい回線を追加させます。 そうすることで、自身が持つdポイントも一旦共有グループのdポイントとしてまとまってしまいますが、まとまった額のdポイントを自由に利用する権利も与えられるので、機種購入の際に活用することができます。 手続き後は、そのままポイント共有グループとして今度は別の家族が利用する分のdポイントを貯めるのに一役買う形になりますが、もちろん共有ポイントを利用することだけが目的だったのであれば、改めて個別に分けることもできますし、とにかく自由に手続きすることが可能です。 dポイントの一括利用拒否・親回線だけが利用権利を持つ 逆に、ポイント共有グループ内でdポイントを貯めるだけ貯め、利用する場合には代表回線でのみポイントを利用できるように設定することもできます。 この場合、すべての子回線ではdポイントが利用できなくなります。 手続きとしては、ポイント共有グループの代表回線でログインしたdアカウントサイト内の「dポイントクラブ情報」において、「ポイント利用拒否(一括変更)」にて手続きが可能です。 ただし、普通に考えて代表でしかポイントを使えないようにする、というケースは稀なのではないかと思います。 むしろ、よくありえそうなのは、以下のケースです。 dポイントを使わせたくない家族がいる場合の対処方法 ポイント共有グループ代表回線以外の家族全員のポイント利用を制限する、というケースよりもむしろ、特定の回線のポイント利用をできないようにしたい、というケースの方が、利用シーンとしてはイメージしやすいです。 つまりどういうケースかというと、子供の回線についてのみ、勝手にdポイントを使えないようにしたい、というようなケースです。 これはむしろ意識して設定しておいた方がいいと思います。 方法としては、「ポイント利用拒否(個別変更)」から手続きできます。 ポイント利用を拒否したい回線を選択し、簡単に設定することができます。 例えば、普段は利用拒否を設定しておき、機種変更時など必要な時に改めて設定を外してポイント利用ができるようにすることも簡単にできます。 dポイントの利用シーンが大きく広がっているからこそ、予想外の家族やお子様のポイント利用を防ぐという意味では、とても便利な機能だと思います。 dカード/dカード GOLDが持てないお子様などにはdポイントカードを持たせることも可能 dカード/dカード GOLDの家族カードを持たせにくいお子様の場合、dポイントカードを代わりに持たせて、買い物時のポイント獲得を取りこぼさないようにすることも可能です。 dカード/dカード GOLDで「iD」や「クレジット払い」、または「d払い」を利用する場合よりもdポイントの獲得効率は落ちますが、特にローソンなどdポイント加盟店ではdポイントカードの提示でdポイントを付けてもらうことができるので、dポイントカードを手に入れて利用登録しておくのがお勧めです。 dポイントカードには様々な券面デザインが存在していますので、せっかくなのでお気に入りのデザインのdポイントカードを探してみましょう。

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「dポイント」サービスは、子回線の方も利用できます

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もくじ• ドコモの更新ありがとうポイントのもらい方を解説します! そもそもドコモの更新ありがとうポイント、皆様ご存知ですか!? 知らない、という方はまるまる損してしまうので、今すぐチェックしてください! 記事後半で更新ありがとうポイントがどういうものなのか、じっくり解説していきます。 まずは、更新ありがとうポイントをもらう方法を解説しておきますね! まずはドコモの公式サイトにアクセスしてください。 更新ありがとうポイントのdポイント(期間・用途限定)3000ptの申し込み画面になりますので、「申し込む」を選びます。 今回は申し込みの条件が満たされていなかったので、ポイントの獲得ができませんでした。 ただ、ちゃんと申し込み条件を満たした期間にこの手続きをすると、そのままポイントを獲得することができます。 手続きは以上なので、非常に簡単です。 どのタイミングでもらえるのかについては、事前にメールで通知も来ますが、よくわからない場合にはとにかく定期的に申し込みをしてみましょう。 2年更新のプランにしていれば、2年の間のどこかの期間では申し込み条件を満たしてもらえるはずです! 申し込み期間じゃなくても全く問題ないので、一度、今すぐ試してみてください! 更新ありがとうポイントの基本を解説します! さて、ここからは改めて、ドコモの更新ありがとうポイントについて詳細解説していきたいと思います。 ただこれは、ポイントがそのまま自動的にもらえる、というわけではないという点には注意しないといけません! 更新ありがとうポイントは何もせずに付与されるものではなく、必ず自身でポイントをもらうための手続きが必要になるんです! その、もらうための方法が、上記で最初に解説した方法ですね。 他に、 専用獲得ダイヤル(*8118)に電話することで申し込みすることも可能です。 ちなみにその際は、発信者番号通知が必用なので、非通知設定をしている場合には、「186*8118」とダイヤルしましょう。 いわゆる、2年契約の解約金がかからない期間ですね。 以前は1ヶ月でしたが、今は2ヶ月に拡大されています! この2ヶ月の更新期間が終了し次の2年に突入した、27ヶ月目からが、更新ありがとうポイントをもらえる期間で あり、同時に利用期間でもあります。 実際にもらったタイミングに関わらず、27ヶ月目初日から6ヶ月間が、利用期間です。 使わないまま忘れてしまうと非常にもったいないので、必ずその期間内に利用しましょう! 利用用途は様々です! 期間・用途限定ポイントは、ドコモ料金の充当や商品交換には使えませんが、ローソンなどdポイント加盟店での買い物に使うこともできますし、dマーケットでも使えますし、機種変更時などにも使えます! ドコモ光更新ありがとうポイントも要領は全く同じです! 2018年の9月1日から新しく提供開始された、ドコモ光更新ありがとうポイントも、基本的な内容は更新ありがとうポイントと全く同じです。 公式サイトより手続きを実施します。 もらえるタイミングも、ドコモ光の契約における更新期間終了後となり、考え方は通常の更新ありがとうポイントとまったく変わりません。 最大6ヶ月の獲得&利用期間が設定されています。 つまり、ドコモ利用かつドコモ光利用の場合、通常の更新ありがとうポイントとドコモ光更新ありがとうポイントの両方を2年ごとにもらうことができるので、2年ごと合計6,000円分のdポイントを獲得できるというわけです。 しかも、ドコモ光を利用すると dカード GOLDとの相性が最高によくなり、 ドコモ料金とドコモ光の利用料金に対して10%のポイント還元が実施されます! ドコモを利用するならドコモ光もまとめて利用して、なおかつdカード GOLDも一緒に利用しましょう、ということですね! 「」 更新ありがとうポイント/ドコモ光更新ありがとうポイントをもらえる期間の確認方法 わかりにくいですよね・・・。 確認方法をご案内しますね! 更新ありがとうポイントをもらえるタイミングは、少々わかりにくいのが欠点です! 実際のところ、私もこのもらえる期間をちゃんと把握してなくて、前回は、ある日試しに申し込みしてみたらたまたまもらえる期間になってて、獲得できたって感じでした。 なので、定期的、最低でも3ヶ月に一回くらい、更新ありがとうポイントとドコモ光更新ありがとうポイントを試しに申し込みをしておけば、もらえないまま権利が失効してしまうということはなくなります。 手続き自体数秒で終わるので、まぁそんなに手間じゃないかなと。 もしそれはそれで逆に面倒だし、とりえあず目途として、または正確にいつなのか知っておきたいという場合には、My docomoから「契約内容・手続き」を選択し、「ご契約内容確認・変更」を続けて選びます。 その中の契約プランを確認すると、以下のように表示されます。 契約満了月が2020年1月、つまりその翌月翌々月の2月と3月が更新期間、さらにその翌月の4月から9月いっぱいまで6ヶ月間が、更新ありがとうポイントをもらえ、かつ利用できる期間となります。 ドコモ光については、同じ場所から詳細内容を確認することで、同じような表記で契約満了月を知ることができますので、そこからドコモ光更新ありがとうポイントをもらえるタイミングを知ることができます。 慣れないとなかなか確認するのも一苦労かもしれませんので、ドコモインフォメーションセンターに電話をして直接聞くというのも一つの方法です。 もらい忘れ・使い忘れにだけ最大限の注意を! 非常に簡単かつお得なドコモの更新ありがとうポイントですが、最大の欠点がやはり自分でもらうための手続きをしないといけない、という点です。 ドコモには、こうした無償でもらえるお得なポイントサービスとして、他に子育て応援プログラムがありますが、こちらは申し込みを事前にして置き、条件さえ満たせば後は自動的にポイントが付与されるので、最初の申し込み手続きだけ乗り越えれば後は簡単です。 逆に言えば、サービスごとのポイント獲得方法の違いが混乱を生んでいるともいえるので、できればまとめて自動付与してもらえるようになれば、というところです。 ともかく更新ありがとうポイントについて、通知のメールは来るとは言っても、自分自身で忘れることがないように、定期的なチェックだけは欠かさず行っていきたいところですね。

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