アイフォン 11 充電 表示。 iPhone 11シリーズで電池残量(パーセント表示)を確認する方法

iPhone 11、 XS、XRのバッテリー残量をパーセントで見る(%を表示する)方法

アイフォン 11 充電 表示

通常はバッテリー残量が白黒で表示されるiPhoneの充電表示。 しかし、違う色で表示されて驚いたことがあるかもしれない。 ほかにも、突然パーセント表示が出なくなったり……。 そんなiPhoneでおこりうる、充電表示の違いへの対処法をご紹介しよう。 iPhoneの充電表示がおかしい iPhoneの充電表示は通常、iPhoneのホーム画面右上にある、以下の写真のようなアイコンで確認する。 白黒で表示されているが、時に赤色や緑色、黄色の場合がある。 iPhoneの充電表示の色が赤や緑、黄色になっている。 まず、iPhoneの充電表示が赤色の場合。 速やかに充電を開始しよう。 続いて、iPhoneの充電表示が緑色の場合。 これは、iPhoneを充電している時の表示だ。 充電ケーブルを抜けば、通常の白黒表示に戻る。 さらに、iPhoneの充電表示が黄色の場合。 これは、iPhoneが「低電力モード」に切り替わっているのだ。 通常モードに戻せば、表示のアイコンは黄色から白黒に戻る。 低電力モードにすると、iPhoneを完全に充電できるまで、ダウンロードやメール受信などのバックグラウンドでの活動を一時的に抑えられる。 そのため、バッテリーは長持ちするが、一方で動作が緩慢になったり、全機能をフルパワーで使えなくなるといったデメリットも生じる。 もし黄色のアイコンに違和感があり、ある程度バッテリーの残量があるならば通常モードに戻しても問題はない。 iPhoneの充電表示でパーセントが表示されない iPhoneはデフォルトの設定では、充電表示にバッテリー残量のパーセントが表示されない。 iPhoneの充電表示をパーセントに切り換える方法 iPhoneでバッテリー残量をパーセントで細かく表示する方法は以下だ。 すると、バッテリーアイコンの表示に残量のパーセント表示が追加される。 iPhone X以降のホームボタンがないモデルで充電表示をパーセントにする iPhone XS、iPhone XRなど、iPhone X以降のモデルでは、ホーム画面に充電表示をパーセントで設定する機能が削除されている。 しかし、ディスプレイの右上から下にスワイプして、「コントロールセンター」を表示すれば、バッテリー残量をパーセント表示で確認できる。 また、ウィジェットやSiriから確認できる。 これを消す方法はあるのだろうか? iPhoneのバッテリー残量通知を消す方法! 今のところ、正規でバッテリー残量通知を消す方法はない。 iPhoneはバッテリー切れでは何も機能しない。 未然に防ぐためにもバッテリー残量通知を受け入れよう。 iPhoneって充電中はどう表示される? iPhoneを充電する際の表示を確認しよう。 iPhone 8以前のホームボタンがあるモデルで充電中の表示 液晶画面表示に切り欠きがないiPhone 8以前のモデルでは、以下の写真のような表示になる。 iPhone X以降のホームボタンがあるモデルで充電中の表示 液晶画面表示に切り欠きがあり、表示スペースに余裕があまりないiPhone X以降のモデルでは、以下の写真のような表示になる。 文/中馬幹弘.

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【知識】絶対にiPhoneを充電しながら使用するべきではない理由 / Appleに聞いた! デメリットだらけの真実「危険だと警告を表示」 | バズプラスニュース

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この記事の目次• まずはiPhoneの再起動をお試しください 動作がもっさり鈍くなってきた、アプリがよく落ちるようになったなどiPhoneでトラブルが発生した場合、そのほとんどがiPhoneの再起動で改善することができます。 バッテリー充電に関する不具合も然り、充電しきれない場合やパーセント表示がおかしくなった場合も改善する可能性が高いです。 ただ、再起動の手順をご存知でない方が多いですので、ここでご説明しておきます。 純正のケーブル&充電器を利用する 純正のものやApple公認のケーブルで充電を行なっていない場合、ご家庭の100Vコンセントを使わずパソコンのUSB端子から充電している場合は、認識はするものの電圧が低いなどの理由で充電が進まないことがあります。 すべての条件を整えて充電を行なってみましょう。 バッテリーの寿命ではないか? もちろんiPhoneのバッテリーにも寿命があります。 iPhoneで使われているリチウムイオンバッテリーの寿命を長持ちさせるコツは、 「使い切る前に充電」「満充電状態で充電器を差したままにしない」ですが、常に実行するのは至難の業です。 使用頻度や本体の当たりハズレもありますが、今までの経験では1年ほどで充電能力が著しく低下することが多いです。 新しい機種に変更するか、バッテリー交換を視野に入れるほうが良いかもしれませんね。 自分でバッテリー交換する方法もございますので、下記の関連記事も参考にして下さい。 関連:.

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Lightningコネクタで 液体が検…

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iOS 2019. 22 スマホサポートライン編集部 iPhone 11、 XS、XRのバッテリー残量をパーセントで見る(%を表示する)方法 iPhone8シリーズ以前の機種では、充電残量をパーセントにしてステータスバーに表示させてバッテリー残量を確認する事ができます。 しかし、iPhone X以降のモデルiPhoneX、XS、XS Max、XR、11、11 Pro、11 Pro Max(以下、iPhone11 Pro)では、ステータスバーにバッテリーの残量をパーセント(%)で表示できません。 このページでは、iPhone 11 Proでバッテリー残量をパーセントで確認する方法をご紹介します。 バッテリー残量をパーセントで見る意味 バッテリーアイコンに表示しているメーターを見ておおよその充電残量は確認できますが、パーセントで見るように1%単位の数値ではわかりません。 パーセントで見ることで正確に残りのバッテリー残量を判断できます。 iPhone11 Proにはパーセント表示の設定がない iPhone11 Proには「バッテリー残量(%)」の設定項目がありません。 iPhone 8 Plusなど他のモデルでは、【設定】内の【バッテリー】を開くと「バッテリー残量(%)」がありスイッチをオンオフしてステータスバーに表示させることができます。 iPhone11 Proでバッテリー残量をパーセントで見る方法 確認できた見方は「コントロールセンター」「ウィジェット」「Siri」の3通り。 コントロールセンターで見る コントロールセンターを表示させると、右上にバッテリーアイコンと残量(%)が表示します。 コントロールセンターはiPhone11 Proの画面右上から下方向にスワイプすることで呼び出せます。 ウィジェットで見る ロック画面またはホーム画面で一番左のページまでスワイプするとウイジェットのページが出ます。 次の要領で設定してください。 <設定手順> ウィジェットページの一番下にある【編集】をタップして、【バッテリー】のウィジェットを追加します。 プラスボタンで追加、マイナスボタンで削除できます。 右側の三本線をドラッグ&ドロップでウィジェットの表示順を並び替えれます。 ただし、数秒で消えて日付が表示されます。

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