徹甲榴弾。 【MHWアイスボーン】徹甲榴弾にはダメージ上限あり!攻撃スキルの盛りすぎは無駄になるので注意

【アズールレーン】弾薬・装甲のダメージ補正値まとめ

徹甲榴弾

アイテムポーチの中身を紹介 アイテム 回復薬グレート 秘薬 漢方薬 ウチケシの実 携帯食料 クーラードリンク ホットドリンク 栄養剤 栄養剤グレート 生命の大粉塵 ハチミツ マンドラゴラ 閃光弾 こやし弾 モドリ玉 大タル爆弾G 力の護符 力の爪 守りの護符 守りの爪 私が普段使用しているアイテムポーチの中身はこんな感じ。 アイスボーンのモンスターに対応させるために、いくつかのアイテムを外しています。 まず、 回復薬について。 マスターランクのモンスターは攻撃力が高く、攻撃を2~3発受けると力尽きてしまいます。 普通の回復薬では回復が間に合いません。 そこで回復薬を外し、回復薬グレートと秘薬で回復するスタイルに変更。 基本は回復薬グレートで回復し、危ない時は秘薬を使います。 調合分合わせて12回秘薬を使うことが出来るので非常に安全です 次に、 閃光弾(光蟲)について。 マスターランクのモンスターは閃光弾に耐性が付き、効果が得られにくくなっています。 ワールドの時は閃光弾と光蟲が必須だったのですが、アイスボーンでは正直使いません。 優先順位が低いと感じたので外しました。 ポーチの中身に余裕がある場合のみ、光蟲をポーチに入れても良いかもしれません。 空いている枠はクエストに合わせて自由にアイテムを入れ替えてください。 枠が足りない場合は、栄養剤とハチミツを外すことになります。 おすすめマイセット登録 アイテムの入れ替えが面倒だと思う人はマイセット登録をしておきましょう。 上で紹介したアイテムポーチの中身を「 基本セット」として、おすすめのマイセット登録をいくつか紹介します。 クエスト周回用:鬼人薬 基本セットに以下のアイテムを追加。 鬼人薬グレート• 鬼人の粉塵• 怪力の種 歴戦古龍など、クエストを効率的に周回する時におすすめです。 捕獲用 基本セットに以下のアイテムを追加。 シビレ罠• 落とし穴• 捕獲用麻酔玉• トラップツール• 雷光虫 アイテムポーチに余裕があれば罠の調合分も持ち込みましょう。 罠の設置時間が短いシビレ罠がおすすめです。 散弾ヘビィ 散弾ヘビィ「王牙砲【震雷】」を使用する場合のマイセットです。 基本セットに以下のアイテムを追加。 ハリの実• Lv1散弾• Lv3散弾• 竜撃弾• 捕獲用麻酔弾• Lv2麻痺弾 弾の種類が増えれば、その分だけ十字キーでの切り替えが必要になり、操作が面倒になります。 持ち込む弾は必要最小限に抑えましょう。 徹甲・拡散ヘビィ 徹甲・拡散ヘビィ「金獅子砲【重雷】」を使う際のマイセットです。 基本セットに以下のアイテムを追加。 バクレツの実• 拡散の実• Lv2火薬粉• Lv1徹甲榴弾• Lv3徹甲榴弾• Lv1拡散弾• Lv3拡散弾• 竜撃弾 マルチで使用する場合は拡散弾を外しても良いかもしれません。 まとめ 以上、アイテムポーチの中身の紹介でした。 基本セットだけでもマイセット登録しておけば、ほぼ全てのモンスターに対応することが出来ます。 いちいちアイテムポーチの中身を変える必要はありません。 アイテムポーチの中身で困っている人は参考にしてみてください。 最後までお読みいただきありがとうございます。

次の

【アイスボーン】徹甲榴弾ライトのおすすめ装備【モンハンワールド(MHW)】

徹甲榴弾

装備 徹甲榴弾レベル2が速射可能なボウガン(イビルジョーのライト、ブラキディオスのライト)で、強化パーツをリロード4個or回避装填3個+重化パーツ1個の組み合わせで運用するのが意外と強い感じでした。 リロード4個なら歩きながらリロードできるようになります。 回避装填の方でもいいんですが、こちらは氷やられが辛かったり、失敗した時が痛いです。 なお 重化パーツが付けられるので回避装填型の方が多少スタン値は溜まりやすいはずです。 好みでよさそうですね。 スキルについてですが、とりあえず 砲術5、装填拡張2、弾丸節約辺りは欲しいです。 砲術5はゾラマグナ装備を3か所で砲術の極意を発動させる必要があります。 装填拡張2はアーティアアームで付くのでこれは簡単に発動可能。 弾丸節約が護石で発動させます。 マイルームのネコのクエストを進めていくと貰えるので持ってない人はクエストを消化して行こう。 特に優先したいのは砲術5。 これはでかいです。 これらのスキルが付けられない場合はナルガの装備で真弾丸節約辺りもおススメスキルになります。 残りのスキルは攻撃力や体力増強などを積んで行こう。 徹甲榴弾に会心は全く意味が無いので会心を積む必要は0です。 マイナス会心も無視してOK。 戦い方 一 番大事なのはとにかく当てる事。 徹甲榴弾は肉質無視の弾なので硬い部位だろうが柔らかい部位だろうが関係ありません。 とにかく当てよう。 また、 頭に当て続けるとスタンを取る事が出来ます。 スタンを取って動きを止め、更に当て続けてダメージを稼ぐことが強みなので可能なら頭を狙っていこう。 頭を狙いすぎて撃たないのはもったいないのでまずは当てる、慣れたら頭を狙う、そんな感じで行きましょう。 注意点 弾の補充が必要になりがち 威力、持っていける弾の数の少なさから弾の補充が必要になる事があります。 キャンプに戻るのはちょっと面倒ですね。 柔らかい敵には向かない 肉質の柔らかい敵には向きません。 肉質無視ダメージでそれなりのダメージが出ますが、柔らかい敵には散弾など連打した方が圧倒的にダメージが出せます。 よく動き敵、硬い敵、弾を無効にするバリアを持っている敵(クシャやテオなど)に使うのにおすすめの弾だと言えます。 クルルヤックなどのような柔らかく普通に戦える相手には散弾などを使っていこう。 マルチではスタンが取りにくい マルチではスタンの耐性が非常に高く、頑張っても3、4回ぐらいしかスタンが取れない可能性が有ります。 ソロでは何度も何度も取れるのでいいんですが、マルチだと属性弾などの方がいいかも。 特に傷をよくつけてくれる人がいる場合は全体的に柔らかくなり、散弾や属性弾でのダメージが稼ぎやすくなるのでより差が広がると思います。 ただ、マルチで全く出番がないかと聞かれるとそんなこともないと思います。 ソロよりは少ないですがスタンで足止め出来たり、どうしても弱点が狙えない(又は全身硬い)時、傷をつける人がいない時など徹甲榴弾も輝けると思います。 状況を見極めて使っていこう。 紹介動画.

次の

【MHWアイスボーン】徹甲榴弾って安定してダメージ出せるけどDPS的には高いと言えるのか…?【モンハンワールドアイスボーン】

徹甲榴弾

ネコの砲撃術を発動させて出発• 徹甲榴弾を撃ちまくる• 即死技で力尽きる• 以降2〜4を繰り返し 【重要】不屈の前に砲撃術を発動させる 実は徹甲榴弾のダメージには上限値が設定されており、この装備の場合は ネコの砲撃術と不屈を同時に発動させると上限に達してしまう。 なので、不屈発動前にネコの砲撃術を発動させておくこと。 【重要】生命or報酬金保険はほぼ必須 徹甲ライトソロで挑む場合は、最低3回は即死技を受けなければならない。 つまり、 1回はネコの生命or報酬金保険を発動させておく必要がある。 当然即死技以外では絶対に力尽きてはならない。 くれぐれも立ち回りで無理はしないように。 とにかく当てるのが重要! 徹甲のダメージは肉質の影響を受けないので、 どこに当てても問題ない。 とにかく当てさえすればいいので扱いやすいのが利点となっている。 攻撃力アップアイテムも忘れずに ダメージを上げるために攻撃力アップ系アイテムも忘れずに使おう。 この記事に掲載している装備は早食いLv3が発動しているのでスムーズに使える。 やられになってしまった時のウチケシも早く飲める。 弾は十分足りる 真・弾丸節約があるおかげで、徹甲榴弾を撃ち尽くすということはない。 力尽きてBCに戻るまで精一杯撃とう。 【注意!】マルチでは使用厳禁 この装備は エスカトンジャッジメントの抑制にはなんの貢献もできないので、野良マルチなどでは使わないようにしよう。 身内で完璧に連携が取れるのであれば使っても問題ない。 さらに身内であれば弾の受け渡しも可能。 持っていない人はまずムフェトジーヴァで覚醒ライトをとってこよう。 早食いでアイテム使用を高速化 早食いがあることで攻撃力アップアイテムや、ウチケシの実を高速で使える。 定期的に飲んで火力を底上げして行こう。 回避性能で生存率UP! 回避性能5があるのでかなり攻撃が避けやすくなっている。 フルチャージを活かすためにも攻撃を避けまくろう。 一応麻痺と睡眠も撃てるので拘束や睡眠爆破がしたければ持って行こう。 あとは基本的な回復アイテムと攻撃力アップアイテム、ウチケシの実があればいい。 持っていくアイテム一覧• 回復アイテム• 攻撃力アップアイテム• ウチケシの実 徹甲ライトを使う理由• 属性弾より安定した火力が見込める• ライトだと攻撃が避けやすい• 弾は即死を受けてBCで補充できる• 絶対に力尽きる都合上不屈を活かせる 属性弾より安定した火力が見込める ライトボウガンで挑むとなると弾は属性弾か徹甲榴弾のどちらか。 しかしアルバは定期的に属性を変えてしまうので属性弾は少々部が悪い。 どの属性にも安定したダメージを与えられる徹甲榴弾の方がおすすめだ。 ライトだと攻撃が避けやすい ライトボウガンは機動力が高く、回避できるタイミングも他の武器より多いので攻撃を避けやすい。 【重要】弾補充と不屈発動を同時に行う 徹甲榴弾は火属性も持っているとはいえ、これだけでは到底エスカトンジャッジメントを抑制できない。 よって、徹甲ライトの場合は エスカトンジャッジメントを完全に無視し、力尽きて弾補充に戻って不屈を発動させる、というところまでを一連の流れとしている。 アルバトリオンはなぜ難しいのか 難しい理由• エスカトンジャッジメント 即死 の存在• そもそも攻撃が激しい• ガンナーだと弾が足りない モドリ玉が使用不可 【最重要】即死技がある 対アルバトリオンでまず知らなければならないのは、「エスカトンジャッジメント」という即死技の存在。 発動してしまうと猛スピードのスリップダメージを受けてやられてしまう。 属性攻撃を与えておくと威力を減少することができるので、属性武器で挑むのが理想だ。 対処法• 属性攻撃を当てて威力を減少させる• ネコ飯の生命or報酬金保険を発動させておく アルバトリオンの攻撃が激しい アルバの攻撃はダメージが大きく、少し立ち回りをミスするだけでやられてしまう。 かといって生存スキルを入れすぎると攻撃スキルが圧迫され、与える属性ダメージに影響が出かねない。 正直なところ、 防御スキルに頼らなくても戦えるある程度のプレイヤースキルは必要だ。 対処法• 防御スキルを入れる 入れすぎは厳禁• 対アルバではモドリ玉が使えないため、 ガンナーが弾を取りに戻ることができない。 味方に弾や調合素材を持ち込んでもらわない限りどうしても火力不足になってしまう。 力尽きればBCに戻れるので、この時に弾を補充しよう。 対処法• 弾丸節約スキルを発動させる• 味方に弾や調合素材を持ち込んでもらう• 力尽きてBCに戻り弾を補充する その他の大型アプデ第4弾の関連リンク.

次の