ドコモ ギガホ。 ギガホ

(5Gプラン対応)ドコモ新プラン ギガホ/ギガライトへ月の途中で変えても良い?遡り/日割り/二重課金

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わかりやすいプランを! といった、総務省&ユーザーからの声が反映されたプラン。 でもまだちょっと複雑…。 といった感じです。 本日、ドコモが新たなプランしました。 大容量プランと段階制プランというシンプルな2択。 家族内国内通話無料ですが、それ以外への通話は30秒あたり20円。 月額1,700円の「かけ放題オプション」、月額700円の「5分通話無料オプション」などを加えることで、引き続き通話定額も加えられます。 これらがオプション扱いになったの、格安SIMっぽい感じですね。 Image: 30GBを超えた分は 最大1Mbpsとなります。 これまで128kbpsという、ほぼ静止した世界に追いやられたことを考えると、かなりの進歩ですねー。 1Mbpsあれば、大抵のことはこなせるし。 また、「」のグループ内の回線で条件を満たした回線数に応じて割引になる「」が適用され、2回線なら月額500円引き、3回線以上なら1,000円割引されます。 加えて2019年9月30日までに契約すると、 最大6ヶ月間1,000円引きになる「」が適用されます。 その他、「」や5月22日から始まる「」などの各種割引も適用できます。 Image: こちらは7GBを超えた分は、これまでと同じく128kbpsの世界が待っているので注意ですね。 たくさん使うなら、「ギガホ」の方がお得です。 こちらも「」のグループ内の回線で条件を満たした回線数に応じて割引になる「」が適用され、2回線なら月額500円引き、3回線以上なら1,000円割引されます。 「」も適用されますが、消費データ量に応じて、割引金額が変わります。 3GBまでの「ステップ2」だと500円割引、5GBまでの「ステップ3」以上で1,000円割引となります。 「」はこちらも適用可能です。 これらのプランは2019年5月22日(水)予約受付開始、6月1日(土)提供開始。 全体を見ると「わかりやすい」プランになった気がします。 でも、お気づきのとおり、公式ページで 最初に提示される金額や、金額比較のグラフなどは「ギガホ割」や「みんなドコモ割」が適用された時の金額で提示されているのでギガ注意です。 プランがスタートするまで、まだ期間があるので、自分の場合はいくらになるのか。 いくら月額が変わるのか。 確認しておきましょう。 Source:• Tags :•

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シンプル2択な料金プラン。ギガホ、ギガライト

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ギガホ(2019年9月30日以前にお申込み) Xi クロッシィ 2019年9月30日以前にご契約の方が対象の料金プランです。 2019年9月30日(月曜)をもって新規申込み受付を終了いたしました。 2019年10月1日以降にご契約の方は割引条件、解約金などが異なります。 詳しくは「」をご覧ください。 音声通話・データ通信が一体となった料金プランです。 毎月最大30GBまで速度制限なし。 30GBの容量超過後も送受信最大1Mbpsの速度で利用可能です。 ご利用料金 ギガホの料金についてご案内します。 定期契約ありをお選びの場合には、「定期契約自動更新なし」をお選びになれます。 割引・特典 みんなドコモ割 同一「」グループ内の対象音声回線数に応じて、月額料金を各回線ごとに最大1,000円割引します。 (税抜) みんなドコモ割 1回線 2回線 3回線以上 割引額 - -500円 -1,000円 割引適用後の料金 6,980円 6,480円 5,980円• 「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」「データプラス」または「キッズケータイプラン」(以下、「料金プラン(ギガホなど)」)は「月々サポート」「端末購入サポート」「docomo with」「2019年5月31日に新規受付終了したドコモの学割」「eビリング割引」の対象外です。 すでに割引適用中の回線が「料金プラン(ギガホなど)」に変更する場合、割引は廃止となります(「端末購入サポート」の解除料発生期間に「料金プラン(ギガホなど)」へ変更した場合も、指定の解除料が発生します)。 「料金プラン(ギガホなど)」(「キッズケータイプラン」を除く)は、指定ISPサービスの契約が必須の料金プランです。 記載の月額料金は指定ISPサービスの月額使用料(月額300円分)を含んだ金額となります。 月額500円のISPサービスをご利用の際は、記載の月額料金に200円加算いたします。 【指定ISPサービス】 spモード(月額300円)/moperaU スタンダードプラン(月額500円)/ビジネスmoperaインターネット(月額300円)• 新規でご契約の場合や、即時で料金プランの変更を行った場合は、お申込み当日から新しい料金プランが適用されます。 料金プランおよび音声オプションの月額料金は、ご利用日数にかかわらず日割りで計算しません。 ただし、新規契約(MNP含む)と同時にお申込みの場合に限り、お申込み月の月額料金は日割りされます。 (新規契約(MNP含む)と同時のお申込みであっても、同月内に変更・解約・廃止など(月末予約での変更・廃止の場合を除く)された場合には日割りで計算いたしません。 )日割りが適用となる場合、「ギガライト」は新規契約(MNP含む)月のステップに応じた月額料金が日割り計算されます。 ISPサービスの月額使用料は、ご利用日数に応じた日割り計算となります。 なお、ISPサービス未契約のお客さまが、翌月適用で「料金プラン(ギガホなど)」への変更を申込む場合は、お申込み月に必須ISPサービスをご契約いただきますが、翌月まで料金は発生しません。 (「料金プラン(ギガホなど)」翌月適用のお申込月にISPサービスを利用した通信が発生した場合は、お申込月の料金プランに応じて発生した通信料をご請求させていただきます)• 毎月のご利用料金のご案内について、「料金プラン(ギガホなど)」契約者(一括請求サービスご契約中は、「料金プラン(ギガホなど)」契約中の請求グループ代表回線契約者)が書面での案内をご希望の場合、口座振替もしくはクレジットカード払いのお客さまはご請求あたり100円、請求書払いのお客さまはご請求あたり150円の請求書など発行手数料をご負担いただきます。 (請求書など発行手数料ご負担対象外のお客さまを除く)• 「料金プラン(ギガホなど)」(「キッズケータイプラン」を除く)をご契約のお客さまは、2020年6月30日までdocomo Wi-Fi ISPオプションをご利用になれます(法人名義のご契約の場合、2021年12月31日まで)。 この期間内は「docomo Wi-Fi無料キャンペーン」の適用により、無料となります。 なお、キャンペーン終了後は、無料でWi-Fiがご利用になれるdポイントクラブ会員向けの「d Wi-Fi」へのお申込みをおすすめします。 詳しくは、「」をご確認ください。 「ハーティ割引」は、定期契約なしの料金プランで適用となります。 割引額は「ギガホ」、「ギガライト」、「データプラス」、「ケータイプラン」の場合、ISPサービスの割引も含めて1,700円、「キッズケータイプラン」の場合は500円となります。 国内通話料は、30秒ごとに20円の通話料がかかります。 国際ローミング時のSMS送信料は1通あたり50円、船舶ローミングサービス/航空機ローミングサービスにおけるSMS送信料は1通あたり170円となります。 送信文字数は一律最大70文字となります。 消費税相当額は加算されません。 衛星船舶への通話料は30秒ごとに50円(税抜)となります。 「料金プラン(ギガホなど)」(「データプラス」を除く)は、「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」を契約の場合、同一「ファミリー割引」「ビジネス通話割引」グループ内の国内通話料は無料となります。 同月内の料金プラン変更時は、3回目から手数料が1,000円かかります。 ネットワークの混雑状況によって、通信が遅くなる、または接続しづらくなることがあります。 また、当日を含む直近3日間のデータ利用量が特に多いお客さま(FOMA:約300万パケット以上)は、それ以外のお客さまと比べて通信が遅くなることがあります。 (Xi契約でFOMA端末をご利用された通信も対象となります。 )なお、一定時間内または1接続で大量のデータ通信があった場合、長時間接続した場合、一定時間内に連続で接続した場合は、その通信が中断されることがあります。 「料金プラン(ギガホなど)」は「更新ありがとうポイント」の進呈対象外となります。 料金プラン変更前に獲得した「更新ありがとうポイント」の権利も「料金プラン(ギガホなど)」に変更すると権利失効いたします。 2年間同一回線の継続ご利用が条件となり、料金プランの変更、契約変更または解約のお申出がない場合には2年単位での自動更新となります。 ただし、「自動更新なし」を選択された場合は、契約満了月の翌月から自動で定期契約なしの料金プランへ変更となります。 契約期間内であれば、自動更新ありへの変更が可能です。 「自動更新なし」は、契約期間の1~22か月目までお申込みが可能です。 契約期間は2年間(24か月)とし、お申込み当日から翌月末まで(ただし、お申込日が1日の場合は、当月末日まで)を1か月目とします。 変更前に定期契約型基本プランや定期契約型割引サービスを契約している場合は、契約期間を引継ぎます。 契約期間内での回線解約・定期契約なしの料金プランへの変更時などには、解約金がかかります。 更新期間は2年定期契約満了月の当月・翌月、翌々月の3か月間となります。 解約金は9,500円となります。 定期契約なしの料金プランへの変更と同時に「ハーティ割引」をお申込みの場合は、解約金はかかりません。 解約金は、お手続き当月のご利用分に対する請求時にあわせて請求させていただきます。 なお、各月1日でのお手続きにより解約金が生じた場合のみ、お手続き前月のご利用分とあわせて解約金を請求させていただきます。 名義変更、承継される場合、定期契約期間を引継ぎます(解約金はかかりません。 「ハーティ割引」との併用はできません。 定期契約ありの料金プランから「キッズケータイプラン」へ変更の場合は、定期契約期間は引き継がれずリセットされます。 ただし解約金はかかりません。 同一料金プランの「定期契約あり」と「定期契約なし」間での変更を月途中に行った場合、「定期契約なし」料金プランの月額料金のみ課金されます。 定期契約ありの料金プランを契約中に「電話番号保管」を利用した場合は、定期契約期間は引き継がれません。 「電話番号保管解除」時に定期契約ありの料金プランを選択する場合、新たに2年定期契約の開始となります。 「スピードモード」/「1GB追加オプション」(前月の未利用分除く)は、利用可能データ量超過後に適用となります。 当月のご利用可能データ量を超えた場合、当月末までの通信速度が「ギガホ」の場合は送受信時最大1Mbpsとなります。 「データプラス」の場合はペアとなる「ギガホ」「ギガライト」に準じます。 なお、別途「1GB追加オプション」または「スピードモード」をお申込みいただくことで、通常速度でご利用になれます(ご利用データ量1GBごとに1,000円が必要です)。 「音声基本プラン」「データ基本プラン」「FOMA総合プラン」「Xi総合プラン」「データプラス」「ケータイプラン」「キッズケータイプラン」から「ギガホ」への変更を、お申込み後から即時適用で行う場合のみ、当月1日に遡って変更後の料金プランを契約していたとみなし、月額料金を再計算します(ご利用済みのデータ利用量は、変更後の料金プランにて再計算します)。 その他の場合においては、月額料金は二重課金となります。 「フリーコース」選択中のお客さまが「ギガホ」「ギガライト」「ケータイプラン」「キッズケータイプラン」へ変更する場合、お申込み後から即時適用となります。 お申込み後から即時適用する場合、料金プラン変更と同時に音声オプションをご契約いただくと、ご契約いただいた音声オプションを当月1日に遡って契約していたとみなし、通話料を再計算します。 キャンペーン情報 「ギガホ(2019年9月30日以前にお申込み)」をご利用中の方に、キャンペーン情報をご案内します。

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ドコモのプランについてくるAmazonプライム

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ドコモの料金プラン『ギガホ』と『docomo with』での契約は毎月の維持費がとちらがおトクか?を比較してみました。 [2019年5月29日 追記] docomo with回線を5月末までに契約して割引が適用されている場合、2019年夏モデル以降の端末を購入した場合もwith割引を適用し続けることができます。 また、対象機種であればwith割引適用中でもスマホおかえしプログラムにも加入できます。 6月30日までにマイドコモ(ウェブ)から新料金プランを申し込むと300ポイントがもらえるキャンペーンが開催されています。 ただ、新プランの方が月額料金が高くなる場合もあるので申し込みは慎重にどうぞ。 新しい料金プランとなる分離プラン『ギガホ』『ギガライト』が発表されました。 また、ギガホ・ギガライト提供に伴い、月々サポートや端末購入サポート、docomo withは5月31日をもって受付終了となります。 新プランとdocomo withを継続、結局どっちが安い?? ドコモの分離プランは「高い」「安い」というどちらの意見もあります。 実際に新プランの方がおトクかどうか?は、家族割引(何回線契約があるか?)や毎月使いたいモバイルデータ通信量など自分が利用、契約する環境によって異なります。 個人的には、ギガホは正直そこまで安いとは思っていません。。 新旧プランでシェアの定義などが違うので単純比較はできませんが、可能な限りケース別に 新プラン「ギガホ」「ギガライト」と新規受付中止となる「docomo with」割引を適用した現在のプランのどちらが毎月の料金が安くなるかを比べてみました。 ドコモ的には「4割安い」新プランとdocomo withを継続するか?で悩んでいる人(自分もそうなんですが…)はチェックしてみてください。 [目次] ・ ・ ・ ・ 【ドコモ】新料金の分離プラン『ギガホ』『ギガライト』とdocomo withの毎月の料金を比べてみた 最初に。 現在提供されているプランとは違い、 価格に「通話」「インターネット接続料(SPモード)」の料金も含まれている&端末を購入しても割引がないことが大きな特徴です。 月間5GB以上利用する可能性があるなら「ギガホ」の選択を! また、ギガライトは月5GB以上利用するとギガホの方がおトクになります。 最低利用金額は、ギガホライトを月1GB以内で納める&家族3人以上の契約で1,980円となります。 20GB以上使うと考えると新プランのギガホの方がおトクになります。 月間20GB以内に収まると考えた場合は、旧プランとなるウルトラデータLパック(20GBプラン)の方がおトクです。 従量制プランに関しては、docomo with割引を適用した方がおトクになると思います。 これらのプランを契約する人は、月4GB以内くらいまでしか絶対に使わない!くらいの感覚でいた方がいいと思います。 全体的にギガホよりも旧プランの従量制プランとなるベーシックパックの方がおトクになります。 ただし、ベーシックパックの場合は20GB以上使うと128kbpsの通信速度規制となります。 ギガホは1回線あたり30GBが使える、旧プランはあくまでもシェアなので全く同じ条件での比較は難しいですが、各回線が月に30GB近く使うと考えると新プランの方がおトクになります。 単純に価格だけで見ると新プランのギガライトの方が安く見えます。 使い放題と従量制プランの比較となりますが、ベーシックシェアパックは最大で30GBまで利用できるので比較する人も多いと思います。 2回線合計で月間10GB未満であれば9,060円。 15GB未満までであれば12,060円で利用できます。 ギガホ・ギガライトは3名以上で利用すると割引料金が1回線あたり-1,000円となります。 新旧プランの価格を比べてみると月間データ通信量によって価格が大幅に変わってくることがわかります。 3回線合計でデータ通信量が月間50GBでおさまるという人であれば、旧プランの方が大分安くなります。 逆に3回線で100GB近く(1回線あたり30GB近くまで)使うという人は、新プランのギガホの方が大分安くなります。 使い放題と従量制プランの比較となりますが、ベーシックシェアパックは最大で30GBまで利用できるので比較する人も多いと思います。 実際に自分が契約している環境だとこの2つのプランが比較対象でした。 10GB未満であれば、3回線で9,340円。 15GB未満であれば、3回線で12,340円となります。 自分の環境(1ヵ月10GB未満、多くても15GB未満)の場合は、ギガホよりベーシックシェアパックの方が断然安くなります。 家族で3回線契約している人が、パパママはギガホ、子どもはギガライトなんていう契約ができるということです。 従量制の「ギガライト」は正直オススメしません 今回登場した新プランの安い方で従量制の「ギガライト」は正直オススメしません。 何度か書いていますが、5GBを超えるとギガホの方が安くなります。 月間のデータ通信量が5GBを超えることがない!とわかっているのであれば安いのでOKだと思いますが、何か月かに1回は5GBを超える、といったことが起きる可能性がある場合は、ギガホを選択しておく方がいいと思います。 5GBを超えても7GBまでしか高速通信が使えず、その後は128kbpsという従来通りの遅すぎる通信速度の速度規制となります。 「5GB超えたら損、さらに7GB以上は激遅の通信規制がくる…」みたいなことを毎月考えるのもしんどいと思います。 新プランの従量制プランをオススメしないと言いつつも自分は現在、旧プランの従量制プランにあたるベーシックシェアパックを契約しています。 ただ、これは3回線合計のデータ通信量がほぼ絶対に15GBを超えることがない(基本的に10GB以下)なのでベーシックシェアパックにしています。 ベーシックシェアパックはあくまでも全回線の「合計」なので統計がわかりますが、新プランのギガホは各回線毎なので月によってブレやすいと思います。 【まとめ】ギガホ・ギガライト vs docomo withの価格比較 現在自分(&家族)が使っている月間データ通信量によってどちらがおトクになるかが変わる 自分の使用状況を再確認して最適なプラン選択を いろいろと計算してみての結論は、月間のデータ通信量によって選択した方がいいプランが違うとなりました。 現在、自分のようにベーシックシェアパックを組んでいて「回線合計の毎月のデータ通信量が少ない人」は、docomo withを適用したベーシックシェアパックの方がおトクになるケースが多いと思います。 逆に1回線当たりの月間データ通信量が多いという人は、新プランの「ギガホ」に変更する方が安くなると思います。 旧プランを続けるという人はdocomo withなどの割引を適用させておいた方がいい 5月31日で新規受付を終了するdocomo with。 現在契約している人でdocomo withを継続するのか?ギガホまたはギガライトに変更するのか?はたまた、月々サポート割引を受けている人はdocomo withに機種変更するのか? 人によって環境が異なることでおトクかどうかが変わってきます。 ただ、現在契約しているプランで割引が一切ないという人で 旧プランを継続したいと考えている人は、新規申込ができるうちにdocomo with(月々サポートでもいいですがこれだと最大24ヵ月となります)などの割引を適用させておいた方がいいと思います。 何にしても一度、現在自分が契約しているドコモの全回線の利用状況をチェックして新旧プランどちらを選択するか?を考えてみてください。 [関連記事] ・ ・• カテゴリ• usedoorについて• usedoorをフォロー.

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